早乙女 涼子(さおとめ すずこ)

高校3年になった早乙女涼子は自分がこの先進む進路に悩んでいた。成績は何時も学年10位以内、スポーツもそつなくこなしダンスが得意、しかし自分に一体何が出来るのだろうと自分の将来が見えてない感じだった。学校をさぼりフラフラとしているところに先代の寿沙織さんと出会った。不調でエンジンがかからなかった750SSのエンジンを一発でかけてしまった事からレディースチーム点火鈴(ティンカーベル)の総長をやる事になる。学校では隠しているが結構な大食漢で3人前くらいは平気で食べてしまう。チームでは「その栄養は胸には行かないのね……」とよくからかわれている。

早乙女 涼子(さおとめ すずこ)
kuro299
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