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    FGO 過去log詰めNew Year 2018:ベディ+トリと幼児ぐだ♂チャイ飲むトリぐだ♂バレンタイン ガウェぐだ♂

    New Year 2018:ベディ+トリと幼児ぐだ♂


     買い物から帰った友が握り締めていた十枚セットのぽち袋を見て、ベディヴィエールは反射的に半目になるのを自覚した。

    「なんです、その変な柄?」
    「ハシビロコウさんです」
    「何故そんな微妙な柄にしてしまったんです……全然おめでたい感じが無いし、今年酉年でもないし」
    「リツカもきっとお好きですよ」

     ほんとにほんとでござるかと、脳裏でサムライが声を上げる。確かにリツカは動物好きだけれど、カラスよりも嘴の大きなぎょろ目の怪鳥までもが守備範囲かは疑問だ。
     因みに実物はこれくらいあるそうですと、友──トリスタンが掌で指し示したのは、地べたから彼の長い脚を超え臍よりちょっと上、なんなら、みぞおちの辺りである。そのビジュアルでそのスケールは、控えめに言っても恐怖の対象では?

    「卿だってお好きじゃありませんか、ゲテモノ」
    「私はお肉を無駄にしないだけであって、別にけったいな生き物を好んでいる訳ではないのですよ──仕方が無い、私の余りのぽち袋をどうぞ」
    「卿のは普通で地味だからやです」
    「やですじゃありませんよ、もう。またそうやって変なところで個性の押し売りをして……知りませんよ、嫌われても」
    「私は卿と違って、流行りものには敏感なのです。卿と違って」
    「二回言いましたね」

     元日の日本の空気は、何度経験しても慣れない。他の祝日にありがちな浮つきも無く、独特の間延びと、向こうの街角の賑わいが入り混じって、どちら側に身を置けば良いのかいつも迷う。けれど隣を歩く友はいつだってこの調子だから、きっとまごついているのは自分だけなのだろうと、ベディヴィエールは嘆息した。この男の、弦を爪弾く指の先ほどなんて贅沢は言わないから、器用に生きられたら良いのに。

     ──本人に言ったって、「貴方はそれで良いのですよ」なんて嘯くんでしょうけどね。

     いいや、トリスタンに限らず。ベディヴィエールの周囲は、ベディヴィエール本人が持て余す己自身こそを美徳と言って憚らない、大変に甘やかし上手な人々ばかりなもので。

     呆れも、羨望も何処吹く風、肝心の友は鼻歌なぞ鳴らしてご機嫌だ。行儀悪く歩きながら、ぽち袋に紙幣を詰めている。描かれたハシビロコウががさがさと眼光鋭く、隣を歩くベディヴィエールを睨み付けたまま肥えていく。
     こうしていそいそと準備する様を見ると、日本に来て最初の年末、未だ「お年玉」という風習に不慣れだった頃が懐かしくなる。幾ら包んでやるのが正解か判らない円卓の面々で簡易シールサーティーン・ディシジョンがスタートした、あの大晦日。

     ──「気持ちだけ包め」? 私のリツカへの気持ちを金銭で表すならば、弊社の保有する全資産をこのぽち袋に詰めることになるが良いのですか。

     年越し蕎麦を仕込みながらアドバイスをくれた旧知の弓兵へ向けて、王が脅迫紛いの愛を吠えたのも、懐かしい。
     以降、毎年の金額はアグラヴェインが決定、円卓の全員が王も含め同じ金額に統一する慣習が出来た。やはり最後はかの補佐官殿が頼り。

    「──リツカも、随分大きくなりましたね」

     年齢に、成長に応じた金額を毎年包んでいれば、自然とその目映い経過への愛しさが込み上げるものだ。トリスタン曰く「普通で地味」なぽち袋を昨日準備した自分も、同じ想いを馳せたから解る。きっと今日顔を合わせる全員が、毎年同じこそばゆさを胸に抱えて彼の元へ集うのだろう。

     ──どうかこの一年、あの子が健やかでありますように。
     どうか清廉に成長を。さんざめく幸福を。輝ける明日を。
     けれど今少し、「我らの可愛いリツカ」で居て欲しくもあり。

    「嗚呼──歳は取りたくないものです」
    「おじさんくさいですよトリスタン」
    「やめてください。特にリツカの前では絶対に! 子供は聞きかじった言葉をすぐ真似するのですから……あの子におじさんなどと言われるのは、嗚呼、とても堪えられない……」

     それは確かに、想像するだけで胃の腑がぐっと重くなる。

    「いつまでも、かっこいい憧れのお兄さんでいたいではありませんか」
    「現状、貴殿がかっこいい憧れのお兄さんたるかどうかは議論の余地がありますけどね」
    「新年早々辛口が過ぎませんか? 私は悲しい……」
    「私だったら、お年玉のぽち袋にハシビロコウをチョイスする大人には憧れません」
    「流行りなのですよ、本当に。本当ですとも!」

     冬の空に無駄話の白い息を弾ませても、二人、足は弛めない。いや寧ろ、歩幅は広がったような。
     可愛いあの子に、ぽち袋の判定を付けて貰うのだ。勝敗を決するのだ。
     いいやその前に、真っ先に言わねばならないことは別に在る。
     きっと玄関まで満面の笑みで迎えに来てくれるであろう小さな体を抱き上げて、伝えなくては。



    --------------------
    幼児ぐだ男くん:ドクターロマンのおうちに居候する元気いっぱいのショタ。ロマンだいすき。みんなだいすき。
    円卓:獅子王率いるキャメロットコーポレーションの重役たち。ぐだ男くんへの愛が有り余った結果、全員独身の癖にマイカーにチャイルドシートを完備している。
    ドクターロマン:訳あってぐだ男くんやマシュちゃんを預かる独身医師。いい大人たちがショタコンの道へと踏み外さないよう守るのも彼の仕事。
    ハシビロコウさんのぽち袋:筆者が実際に今年のお年玉の為に購入し甥っ子に渡したが特にコメントを得られなかったかなしみのぽち袋。



    チャイ飲むトリぐだ♂



     気密性高く、暖房がフル稼働したカルデアでも、やはりふとした拍子に冷気が沁みる、そんな気がする時もある。窓の外を飽かず吹き荒ぶ昏い雪空が、視覚的にそうさせるのかも知れない。支給された魔術礼装は防寒仕様でもあるのだし。
     人理修復中はレイシフトに出ずっぱり、帰還してもすることが山積していた為に、余り気に留めなかった。後回しにしたと言っても良い。しかしレムナント・オーダーの合間、偶にエアポケットのように体が空くと、その寒さが今更ながら気になるのである──譬え気分の問題だとしても、捨て置けないほどには。そして捨て置く理由も、もう特に見当たらなかった。

     小鍋に茶葉と、水少々。火加減も気にせず煮立たせて、砂糖、粒胡椒、シナモンスティックを投入。湯気につんと香りが立ったら、ミルクを入れて沸騰寸前まで放置。
     温かい飲み物、取り分け、チャイにハマったのはどんな切欠だったか、正直もう覚えていない。ただ、カルデアに来るまでは、スパイシーなのに甘い異国の飲み物を、余り好ましく思っていなかった筈。それがいつしか美味しく飲めるようになっていた。あらゆる時代、あらゆる地域を走り回り、あらゆる人種の英霊たちと肩を並べる内に、少年の味覚は随分ワールドワイドに育った。
     嘗て紙パックのミルクティーしか知らなかった彼は今、鍋で作る本格派のマーサラー・チャイがお気に入りだ。ミルクや砂糖、なによりスパイスの作用で、その温かさは持続する、ような気がした。
     敷居が高そうでありながら、実は料理上手とは言い難い少年でも、自力で手軽に作れるというポイントも魅力的だった。

    「台所に在る適当なスパイスを、お好みで投入する。それだけだ。チャイは植民地支配を受けた地域で、地元に残されたダスト・ティーを美味しく飲む方法として考案された。よって、上質な茶葉は使わないし、正確な作法もレシピも無い」

     自由で、甘くて、君に似合いだろう──
     台所を根城とする気障な英霊にはそう習った。
     そんな経緯で、少年は肌寒さを感じる夜に、手製のチャイを一杯抱えて部屋に帰るようになった。





     そんな、
     奔放に作ったチャイの、生ぬるい味がするキスを、されている。

     器用な舌が少年の上顎、歯列をなぞる。頤を擽る指につい口を開いてしまうから、その隙に舌を攫って吸い上げられる。それら総てが同じ、チャイの味をしていた。
     相手も、トリスタンも、同じく思っているのだろうか。ミルクの味のする舌を舐り、シナモンが香る吐息を飲んでいるのだろうか。後頭部を抜け腰まで走る刺激の向こうで薄っすらと現実逃避をする。

     何も前兆など無かった。ただ、チャイを作り過ぎただけだ。貰い物の茶葉で、いつもと勝手が違ったものだから。それを、夜警の為に部屋に詰めてくれていたトリスタンにも振舞った。それだけだ。
     なにか艶めいたやり取りがあった訳でもない。魔力切れでも当然無い。だのにトリスタンは突然少年を組み敷いて求めた。チャイを一口二口、飲んで、初めてだというそれにほんの僅か、珍しく目を見開いたかと思えば、唐突にだ。
     あっと声を上げる間も無く口を塞がれて、静止も出来ずされるがままでいる。覆い被さったトリスタンの赤い髪が垂れて、耳元でしゃらしゃら聞こえるのが一層至近距離を意識させて、少年の心臓を熱くする。ぴったり合わさった胸元がじっとり汗ばむ。他の円卓の騎士たちの中に在ると細身に見える体躯も、少年からすれば重く筋肉が乗って、あんまりにも大人の男の身体だった。押し退けようと腕を突っ張っても、びくともしないほどに。

    「マスター、」

     不埒な指が遂に服の下に這入り込む。唇が解放されたというのに、臍をなぞり服をずり上げていく、手管にはふはふと息が整わない。
     否より悦いより何故どうしてが先立つのは、男だからか。こどもだからか。

    「マスター……リツカ、拒むのですか? あんなものを飲ませておいて?」

     囁き声から、シナモンとペッパーの香りがする。
     あとは、シャンパンのように華やいだ、貰い物の紅茶の香りも。
     あんなもの、と言った。酷い言い草だ。確かに、高い茶葉を使ったチャイは邪道だったのかも知れないが、そんなに酷い味ではなかったつもりなのに。

    「ひどいひと、いとしいひと、私の愚かしさをよくご存じだというのに、再び過てと言うのですね」

     お望みならば堕ちましょうとも。耳朶を食みながら男は勝手を言った。少年はまだ何も言っていないし、何も望んでいない。否も悦いも好いも、追い立てるような官能に押し戻されて、ミルク色の吐息に変えられてしまうばかりなのだから。
     遂に弄るようにベルトが外された。弦を扱う固い指の腹が、おんなにする愛撫と、おとこにする愛撫の両方で攻め立てて来る。訳も分からず泣きじゃくると、あやしているつもりなのか、また生ぬるい舌に舌を食べられる。沁みるのはチャイの甘さ、の、筈である。その向こうの味は、知りたくない。きっと知ったら戻れない。
     だってこどもなのだ。そう在りたいのだ。否より悦いより何故どうしてに固執して、被害者面で流されたくなっている自分の中の性から、まだ目を背けていたいのだ。





     小鍋にファーストフラッシュの茶葉と、水少々。放り込んだら火加減も気にせず煮立たせて、砂糖、粒胡椒、シナモンスティックを投入。湯気につんと香りが立ったら、ミルクを入れて沸騰寸前まで放置。
     鍋の前で手持ち無沙汰にしていたら、此処数日、あの忍び寄るような寒さを感じていないことに気が付いてしまった。そうとも、肩越しに鍋を覗き込む不埒者をべったり連れ歩いて、白いマントに囲われて、寒さを感じる隙など無い。
     赤い髪が少年の耳元で愉し気に鳴る。笑みが項を擽る。

    「……こんな良い茶葉で作るの、やっぱり邪道だよ」

     この間の茶葉はもう切らした、そう言うと不埒な騎士は、わざわざレイシフトしてまで初摘みの茶葉を仕入れて来た。未だ嘗て見せたことの無い行動力と、勝ち誇ったような嫣然に負けて、今夜も少年は台所に立つ。

    「私はこれが好きですよ」
    「アッサムとかのダスト・ティーで作った方が美味しいもん」
    「でも私はこれが好きですよ」

     首元に擦り寄る、腰に腕を回す、あの夜までは同性として、何でもなかった仕種。その総てに意味が付けられてしまったから、少年は身を固くする。
     しかし拒みはしないのだ。そら寒さを埋める熱を知ってしまったから。肌の味を覚えてしまったから。

     男はといえば、遠い過去の狂騒を想起していた。

     ──白ワイン、砂糖、桂皮、白胡椒、レモンにナツメグ。
     懐かしい味がしたのだ。罪と咎と、愛と恋と寂しさを、異国の飲み物一口が叩きつけるように思い出させた。
     きっと何も知らなかったのだろう少年に、生ぬるくて不完全な愛の妙薬を手ずから作らせて、まんまと同じ寂しさに溺れさせている。

     ──私も、今度はもっと、上手に溺れたい。

     もう誰の制止も聞き入れないし、出来もしない半端な我慢ももうしない。後から己の恋すら疑うことになるくらいならば。

    「ねえマスター、これを、私以外に振舞ってはなりません──ぜったいですよ」



    --------------------
    トリスタンとイゾルデが飲んだ愛の妙薬。レシピは諸説あるけど。




    バレンタイン ガウェぐだ♂


     二足歩行するほこほこのポテトの群れに襲撃を受ける夢を見た。
     近くの公園できんいろの子犬がはしゃいでいた。
     スーパーで林檎が安かった。
     陽が長くなっているのに気付いた。

     それらが特定のひとりを思い出させた。それだけ。



    「追加のバレンタインチョコだよ」

     つるりとした包装紙につるりとしたリボンがかけられた、何処にでもありそうな、この時期ならばコンビニにだって売っていそうな小箱を受け取って、ガウェインは薄い色の瞳をぱちぱち瞬いている。さっきその逞しい腕に抱える程持ち帰ったそれらに放り込めば、一息で紛れて埋没してしまいそうな──いや、いっそ他の箱に込められた熱意や情念に負けてぺしゃんこになってしまいそうな、色気も素っ気も高級感も無い、ちゃちな市販品のバレンタインチョコレート。

    「……ありがとうございます。どなたからでしょう?」

     金髪碧眼、甘いマスク、高身長且つ鍛えられた身体。
     低い声、柔らかい物腰。年齢に見合わず高い社会的地位。
     女性に持て囃される為に必要な材料ばかりを纏めて捏ね上げられたような男だから、毎年この時期は大量のチョコレートを抱えて帰る羽目になる。女好きではあるけれど好みが極端に固定されてもいる彼にとって、数多の女性が玉石混合で押し寄せて来るこの日は少し、ほんの少し気疲れする日でもある。
     カフスリンクスを外しながら、ネクタイを弛めながら、溜め息にも満たない吐息を漏らしていたことも知っている。持ち帰ったチョコを食べられそうなもの、手を付けない方が良いものに仕分けるという作業がこの後待っていて、いっそ全て捨ててしまおうかと毎年悩むくらいそれが憂鬱で、けれど身に染み付いた騎士道精神がそれを許さず、眠る直前までチョコレートと睨めっこする羽目になる、そんな二月十四日に、彼が内心うんざりしていることを、立香はよく知っている。
     立香が知っているということを、ガウェインも知っている。大量のチョコを前に一緒に苦笑いをして、心が折れそうになるガウェインを隣で励まして、一緒にチョコまみれの一日を送る為だけに、毎年バレンタインをガウェインの部屋で過ごしてくれる、年下の友人を心強く感じている。

     そんな理解ある立香が敢えて今日渡して来るチョコレートを、追加だと言ったチョコレートを、誰かからの預かり物だと思うのは無理も無い話だった。現に、立香とガウェインが懇意であると知る女性が、御しやすそうな立香に橋渡しを頼もうとするのは、バレンタイン時期に限らずありがちなことだ。



     ──二足歩行するほこほこのポテトの群れに襲撃を受ける夢を見た。逃げ惑っていたら怪獣のように巨大なマッシャーが降って来て、ポテトごとマッシュされて目が覚めた。
     近くの公園できんいろの子犬がはしゃいでいた。癖毛と垂れ目が愛らしい、未だよちよち歩きの子犬。けれどむくむくと足が太い子犬。
     スーパーで林檎が安かった。時期でもない筈なのに売り場いっぱいに瑞々しく薫って、買ってくれとせがんでいるようだった。
     陽が長くなっているのに気付いた。冬を焼き払うように。春を強く引き寄せるように。

     それらすべてが特定の、目の前のひとりを思い出させた。



    「今日一日中、そんな感じで──ガウェインのことばっか考えちゃったから、買った」

     それだけ。ただそれだけなんだけど。

     見る見る内に耳まで染めて──

     ガウェインは口を開けて、けれど言葉を紡ぐことなく押し黙った。白皙の頬に差す朱色が、今日見た夕陽にやはり似ていた。

    「そんな──そんな、熱烈なのにクールな告白は初めてです」

     こくはく。一瞬意味を思い出せずにぼうっと口先でリピートする。
     そして思い出し切れない間に、カフスを外したまま放って置かれていた袖が、ぬうっと伸びて来て、立香の身体はガウェインの太ましい腕に羽交い絞めにされた。マッシュされる――危機感と共に、「やはり今朝、夢の中でおれをポテトと一緒に食べようとしたのはこの男だったのだな」と納得する。首筋にぐりぐりと押し付けられたきんいろの癖毛。育ち過ぎた子犬の戯れにたたらを踏む。
     こくはく。酷薄。──告白?

    「寝ても覚めても私のことを考えていた、だなんて!」

     ──おれ、そんなこと言ったか?

     反射的に口から零れそうになりもしたがしかし、今日一日の記憶を辿れば、それは強ち間違いでもない。どころか、目の前に本人が居ても尚、思考の大半をこの男に費やしているような気もしてきた。目に映るあらゆるものに面影を見出して、そうして勝手に驚いたり、微笑ましくなったり、チョコなど買ってみたりしている。恋情というには余りに鷹揚で、けれど友情と片付けるには甘ったるい。

     ──まあ、ガウェインが嬉しそうだし、良いか。

     恥ずかしいドツボに嵌りそうな気配を察知して、立香は考えるのを止めて、
     きんいろの子犬にしてやったように、ガウェインの背中を撫でてやった。



    --------------------
    二足歩行するほこほこのポテトの群れに襲撃を受けたフォロワーから着想。きっとムキムキのおみ足が生えてたんだろうな。



    106号 Link Message Mute
    Oct 11, 2018 12:04:49 PM

    FGO 過去log詰め

    FGO円卓×ぐだ♂過去作詰め合わせ 未完成も含む。

    #FGO #BL #円卓 #ぐだ男 #ガウェイン #トリスタン #ランスロット #ベディヴィエール

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