イラストを魅せる。護る。究極のイラストSNS。

GALLERIA[ギャレリア]は創作活動を支援する豊富な機能を揃えた創作SNSです。

  • かぼはた Link Message Mute
    May 6, 2019 6:12:47 AM

    虚無/きょむ(アナザーギラティナ♂寄り)
    「」

    ▼詳細
    気怠げな態度で指図されることが嫌い。
    表世界の汚れを浄化する力を持つ反転世界の主でもある。

    暇つぶしや憂さ晴らしに表世界に出て暴れようとするため、兄弟である亜白異、紺時麒によって手枷をかけられている。これによって反転世界に縛られているが、あまり深刻には考えていない。
    しかし役割の一つである魂の回収を行うことが困難になってしまったため、表世界と反転世界の間にむげんあんやを広げ、そこに招いた店主を「死送り任」にして魂の回収を手伝わせている。

    何事にも無関心だが自分の世界には愛着があり、反転世界が静かで清らかな場所であることを願っている。 ##かぼはた宅 ##ポケ擬 ##伝説組

    more...
    作者が共有を許可していません Love ステキと思ったらハートを送ろう!ログイン不要です。ログインするとハートをカスタマイズできます。
    200 reply
    転載
    NG
    クレジット非表示
    NG
    商用利用
    NG
    改変
    NG
    ライセンス改変
    NG
    保存閲覧
    OK
    URLの共有
    NG
    模写・トレース
    NG
    • 凪/なぎ(ルギア♂寄り)
      友人:虹炎
      従者:海部
      「」

      ▼詳細
      臆病だが心優しい性格で少々虚弱体質。
      海を管理する役割を与えられているが、現在は療養中のため静かな海域で過ごしている。
      櫂には波や渦潮、嵐を自在に操る力があるが、凪は海の環境を一定に保つために使っている。
      虹炎は昔からの友人でお互いよく行き来している。酒好きの虹炎と違って凪は一滴も飲めないため、自分に供えられた酒類はすべて虹炎に引き取ってもらっている。
      海部は信頼できる従者で凪が身につけている前掛けは海部のお手製。しかし凪は腹巻だと思っている。

      海の水質が体調に影響するため、体には紫色の痣がある。
      この痣が体の大半に表れるとダークルギア化して暴れてしまう。 ##かぼはた宅 ##ポケ擬 ##伝説組
      かぼはた
    • 煌天/こうてん(レシラム♀寄り)
      ・片割れのような存在:轟天
      「人間の食べ物って、いろんな味がしておもしろいね。」

      ▼詳細
      轟天の片割れであり、同じく世界を守る存在。
      生み出されてすぐに人間同士の争いに参加して力を使い果たし石になって眠りについたため、世間知らず。

      外見はやせっぽちで中身は子供っぽく好奇心旺盛。数百年の間に変化があった人間とポケモンとのかかわりに興味がある。
      しかし自分の力の強さをあまり理解していない危うい部分もある。 ##かぼはた宅 ##ポケ擬 ##伝説組
      かぼはた
    • 轟天/ごうてん(ゼクロム♂寄り)
      ・片割れのような存在:煌天
      「」

      ▼詳細
      ぶっきらぼうで飽きっぽく雷のように激しい性格で、トレーナーとやポケモンを試すような行動をとる。世界を守る存在のひとつ。

      大昔に人間同士の争いに加担し、力を使い切って最近まで石になって眠っていた。最初は人格の形成が曖昧でどこか機械のようだった。
      ひょんなことから人間やその手持ちのポケモンと関わるようになり、感情を得てからは片割れである煌天のことを妹のように思っている。 ##かぼはた宅 ##ポケ擬 ##伝説組
      かぼはた
    • 赤頭/アカズ(グラードン♂寄り)
      犬猿の仲:海部
      「よく考えれば俺は被害者なのでは。」

      ▼詳細
      真面目で少し頭が固すぎるところがあるが仕事熱心。しかし短気で皮肉っぽい。
      自分の目つきが悪いことを内心かなり気にしている。
      虹炎とは主従関係。アマベと違ってすんなりと虹炎を主として認めたが、噂以上にひどい虹炎の放浪癖にはかなり手を焼いている。

      アマベとは仲が悪く大昔には地形を変えるほどの争いをしていたが、シズモに懲らしめられてからは言い争い程度で我慢している。
      かつての争いはアマベの八つ当たり的な陸への侵攻行為へ対抗し、それがエスカレートした結果なのだが現在では「自分は被害者なのでは?」と内心首を傾げている。

      シズモに迷惑をかけたことは悪いと思っているが、シズモの性格はあまり好きではない。 ##かぼはた宅 ##ポケ擬 ##伝説組
      かぼはた
    • 亜白異/あしらい(パルキア♂寄り)
      「」

      ▼詳細
      気まぐれでいい加減な性格。空間を管理しており、これを良いことに移動のときは行きたい場所の空間に穴を開けて楽をしている。
      最近は頻繁に発生しているウルトラホールの調査をしているが、紺時麒ほど熱心にはやっていない。

      普段空間の組み替えをしているのもあってパズルの類が得意、複雑でやりがいのありそうなものを見つけては集めている。
      伝説ポケモンたちのために空間を分離してプライベートな箱庭などを造るのも亜白異の仕事。

      同じ創作系のシラドとは話が合うらしく、時々箱庭の調整を手伝ってもらったりしている。
      紺時麒や虚無とは三つ子の関係で、三人ともみたらし団子が好物。 ##かぼはた宅 ##ポケ擬 ##伝説組
      かぼはた
    • ノアザミ(オノノクス♀)
      年齢:10代後半
      「いやよ、行かないわ。今日はそんな気分じゃないもの。」

      ▼詳細
      浪費癖もちでわがまま言い放題。
      サブウェイズに参加する前のことはあまり話したがらないが、世間知らずなところや人間の使っていた道具の使い方に詳しいあたりからトレーナーがいたのでは、とタイチョウは考えている。
      普段は非力なふりをしているが、バトルでは怪力で斧を振り回して戦う、これぞ女子力。本人曰く「これは別なの」だそう。

      キバゴ時代は人気のポケモンモデルとしてもてはやされ雑誌の表紙などを飾っていたが、進化した途端特撮の仕事が殺到、それが嫌で逃げ出し今に至る。

      開拓ではユウガリと資金集めを担当しているが、お尋ね者を捕まえるという荒事を押し付けるタイチョウに腹が立っている。その鬱憤をお尋ね者で晴らすので、結果儲かっている。

      サミューとは仲良し、というより懐かれているので面倒を見ている。
      ニドヘグとは犬猿の仲、茶化すような言動や態度が気に入らないらしい。 ##かぼはた宅 ##ポケ擬 ##サブウェイズ
      かぼはた
    • シラド/白土(レジギガス♀寄り)
      年齢:不明
      「あの山とかもっと高くしたかったし、平原の部分はもっと何かいじれたのではないかと思うし、もうキリがないな。」

      ▼詳細
      真面目な性格で細かい作業が得意、世界の地形の土台を作った存在でもある。

      体の主原料は白い土なのでシラド。身長は人間の少女くらいから雲を突き抜けるまで自由自在で、腕がとれようが足がとれようが土があれば修復できる。
      凝り性で山作るときは高さを追求してしまい「これはちょっとやりすぎたかな」と思ったが人間はどんな高い山もすぐ踏破してしまうので「もっと高くすればよかったか」とも思っている。

      地形いじり仲間のパルキアの亜白異とはなにかと話が合うらしく、亜白異に頼まれて箱庭の地形をいじったりもする。 ##かぼはた宅 ##ポケ擬 ##伝説組
      かぼはた
    • タイチョウ(キリキザン♂)
      年齢:20代後半
      「どうして私ばかり面倒ごとを押し付けられるのか……。」

      ▼詳細
      真面目な性格の苦労人。
      両腕は肘から義手、手首をひねると刃物が出てくる仕組みで、元の腕を失ってすぐにある人間からもらった。
      自分のように体のどこかが欠けてしまったために群れから追い出されたコマタナたちを集め、ボランティア活動をしている。

      元々備わっている能力なのか、ここぞというときはリーダーシップを発揮する。そんな様子から「隊長だからタイチョウ」と呼ばれているが本名は別らしい。
      面倒ごとはタイチョウに持ち込めば何とかなると思われているせいでよくトラブルに巻き込まれる。

      ある日いつものように乗り込んだバトルサブウェイでウルトラホールに巻き込まれてしまい、メンバー共々別世界に飛ばされてしまう。
      帰る宛てもないため、身を寄せた探険隊ギルドでパラダイス開拓を手伝うことになり開拓の指揮を任されている。
      ギルド長からは学校を作ってくれとか店を作ってくれとか無理難題を言い渡され、忙しさのあまりよく白目をむいている。 ##かぼはた宅 ##ポケ擬 ##サブウェイズ
      かぼはた
    • ニドヘグ(サザンドラ♂)
      年齢:20代後半
      「僕は今からドーナツ食べるから忙しいんだよな~。」

      ▼詳細
      いい加減でがさつ、それでいてフレンドリー。空腹になると暴れ出す迷惑な癖がある。
      鋭い歯と大容量の胃、強力な胃酸の持ち主で食べられると判断したものは石だろうが鉄だろうがなんでも食べるが、グルメなので非常時以外はそういったものは口にしない。
      食べ物絡みではがめついがおいしいものは大勢で食べるべきだと思っている。

      別世界でのパラダイス開拓では材料を集めをしているが、もともとのさぼり癖もあって土地より美味しいものを開拓することに夢中。
      野生で暮らしていた時代が長かったせいか食料をみつけることやサバイバルに長けている。

      おいしいものを求めて住んでいた山を下り、空腹のあまり飲食店を襲撃したのがタイチョウとのファーストコンタクト。
      以来、長い付き合いでなにかとタイチョウを引きずりまわす存在。 ##かぼはた宅 ##ポケ擬 ##サブウェイズ
      かぼはた
    • アナベナ(ランクルス♂)
      年齢:10歳未満
      「ニドだよニド、ニドがやったんだよ」

      ▼詳細
      無邪気でいたずら好き、人をからかったりと生意気なところもあるが根は素直。
      まだ生まれて数年ほどなのだが成長が早く、外見年齢は10代くらい。
      肩から腕全体を液体でコーティングしていて、念力で地面から少し浮いている。

      ニドヘグが(食べるつもりで)拾ってきたタマゴから生まれて、そのままサブウェイズに加わった。
      現在はサミュー、ニドヘグと材料集め担当して開拓を手伝っている。ひょんなことからやってきた別世界にはすぐに馴染み、元の世界には帰れても帰れなくてもいいらしい。

      ニドヘグが自分を拾ってくれたおかげでいろいろ助かったので感謝はしているが、理由が理由なので今でも時々「それってどうなの?」と思うこともある。
      基本仲はいいのでつるんで何かしでかしたりもするが大抵ニドヘグのせいにして逃げる。
      自分のほうが年下ではあるが、サミューのことは妹のように思っていてよく一緒に遊んでいる。
      タイチョウのことはいいやつだと思っているが、苦労しているなとも思っている。 ##かぼはた宅 ##ポケ擬 ##サブウェイズ
      かぼはた
    • マハ(ミュウ)
      「」
      ・興味がある:ゼノン、ヤクト

      ▼詳細
      無邪気で誰にでもフレンドリーで協力的。
      決まった性別はなく中性的な容姿をしていて、寿命は人間と同じくらい。何度も生まれ変わるが容姿は変わらない。

      アルセウスの作った世界に命を与える大仕事をしたため、ほんの少ししか力が残らなかった。
      普段は変身できる能力を利用してほかのポケモンに姿を変えて世界中を見てまわっている。

      自分の遺伝子から人間の手によって生み出されたミュウツーたちにとても興味があるらしく、時々コンタクトをとっている。
      兵器として生み出されたヤクトとの会話にはなかなか苦戦しているが、医療のために生み出されたゼノンとの関係は良好。 ##かぼはた宅 ##ポケ擬 ##伝説組
      かぼはた
    • 海部/アマベ(カイオーガ♀寄り)
      大事に思っている:凪
      犬猿の仲:赤頭
      「凪様、今日の体調はいかがですか。」
      「私の視界に入るなアカズゥ!!!」

      ▼詳細
      普段は冷静で落ち着いているように見えるが実際は短気ですぐに頭に血が上る。凪のことになるととくに心配性。
      大昔にグラードンのアカズと派手に争った結果、シズモに両成敗された。
      それ以来凪の従者をしている。最初のころはどこか頼りない凪を信頼していなかったが、海に住むポケモンたちに慕われている凪を見ているうちに考え方が変わってきた。
      現在は療養中の凪の仕事を引き受けている。

      虹炎が毎日のように様子を見に来てくれるので何かと助かっているが、犬猿の仲のアカズが来るとみるみる機嫌が悪くなる。
      争いの発端は海部がとある事件をきっかけに怒りのあまり陸への侵攻を行ったからなので、申し訳ないという気持ちはあるが、単純にアカズの性格が気に入らないため今でも仲が悪い。

      昔は海の上に都市を築いた「海洋の民」と呼ばれる民族と共存していたが、その人間たちとの別れを経験し、以降人間との接触を避けている。その繋がりで海洋の民族の末裔であるアコヤの出生について知っている。
      シズモに両成敗されたあと凪の従者になったが、最初は頼りなさを感じ信頼していなかった。しかし自分の過去の行いを知りつつ、それでも自分を信頼して代役として選んでくれたことに凪の優しさを感じ、今では凪を支えてる。 ##かぼはた宅 ##ポケ擬 ##伝説組
      かぼはた
    • 虹炎/こうえん(ホウオウ♂寄り)
      ・親友:凪
      ・部下:アカズ
      「肩に力入れすぎるのもよくないぜ。」

      ▼詳細
      賑やかなこととお酒が好きな伝説ニート。
      元は空を管理する役割があったが親友の凪の療養に合わせてその役割をシズモに押しつけ、現在はスズの塔で酒を飲んではどんちゃん騒いで寝る生活。
      普段持ち歩いている扇子は風を吹かせたり炎を出したりできる代物だが、今は役割から退いているため、そういった使い方はほとんどせず、扇いで涼を得たり宴会芸くらいにしか使ってない。

      かなりの頻度で行方不明になり、そんな時は凪のところか亜白異、紺時麒のところでだらだらしている。
      部下のアカズは虹炎の放浪癖にかなり手を焼いていてもうちょっと落ち着いてほしいと思っている。

      昔、ダークルギア化した凪を正気に戻すため、果敢に戦い聖なる炎で浄化に成功するがほとんど相討ちになり大けがを負ったことがある。本人はそれほど気にしていないし、万が一凪がまたダークルギアになってしまっても同じことをする。 ##かぼはた宅 ##ポケ擬 ##伝説組
      かぼはた
    • サミュー(バイバニラ♀)
      年齢:10代前半
      「ベナくん、タイチョウちゃんがお菓子くれたよ。食べよう。」

      ▼詳細
      やんちゃな性格でひとなつっこく無邪気。サブウェイズのマスコットのような存在。
      ニドヘグがどこからかつれてきたが、おそらくソフトクリームに似ているからとかいう理由だろうなとタイチョウは思っている。

      開拓では材料集めを担当。アナベナやニドヘグと遊びながら使えるものも使えないものも、とにかく何でも拾ってくる。
      サブウェイズが置かれている状況はあまり理解していないが「みんな一緒ならどこでもいいや」と思っている。

      ノアザミに懐いていて姉のように慕っている。
      アナベナとは年が近いこともあって仲が良く、ノアザミが仕事に出かけているあいだはほとんど一緒にいる。
      ニドヘグは遊んでくれるし、ユウガリはご飯を作ってくれるので好き。
      タイチョウのことはリーダーだと認識してるけど、何をするひとなのかは分かってないので遊びたくて周りをうろちょろする→タイチョウはサミューにお菓子をあげて大人しくさせる→うろちょろする→お菓子のループ。
      つまり、サミューはみんなのことが大好き。 ##かぼはた宅 ##ポケ擬 ##サブウェイズ
      かぼはた
    • ユウガリ(ゼブライカ♂)
      年齢:20代前半
      ライバル:安海さん宅のルーさん
      「あなたの骨を折ったら良い音がしそうですね。」
      「いいでしょう、あなたの勝負受けて立ちます。」

      ▼詳細
      冷静で落ち着いているように見えるが、骨を折る音と感触がたまらなく好きという危ない性癖がある。
      それ以外では野営の準備は一通りできて料理もできる真面目な良いやつという印象。
      電気技を使うと髪の毛先が電気を帯びて黄色く光る。

      昔は原型状態で暴れまわり、シリンダーブリッジを縄張りにしていた。
      通りすがりのタイチョウとニドヘグに突っかかったところ、ほとんど事故に近いかたちでタイチョウの鉄拳を喰らい頭を強打。その際過去の記憶喪失になってしまい、タイチョウに助けられたと思い込んで今に至る。

      開拓の手伝いでは資金稼ぎのためにノアザミと組んでお尋ね者を退治しているが、それらも当たり前のように骨折させている。

      ルーさんとは折ったり殴られたりするようなライバル関係。たまにバトルを忘れてサバイバル料理をごちそうしたりしている。何度も挑戦にくるルーさんを珍しく思っているが、 バトル相手ができていきいきしている。 ##かぼはた宅 ##ポケ擬 ##サブウェイズ
      かぼはた
    • 紺時麒/こんじき(ディアルガ♂寄り)
      「私の頭痛の原因はお前の予測がつかない奇行とあいつの反抗期だ。」

      ▼詳細
      常にぴりぴりいらいらしている時間の管理者。主に時間の修復をするのが仕事で、最近頻繁に発生するウルトラホールの調査をしている。
      頻繁に移動する亜白異とは違って自分の空間からほとんど出ることはなく、些細な時間のズレに目を光らせている。
      好物はみたらし団子だが亜白異に見つかるととられてしまうため、こっそり食べている。

      長針、短針、秒針という時計の針と同じ名前の武器を持っている。長針、短針は単なる剣だが、縫い針のような大きさの秒針は貫通させた相手の時間を吸いとり、存在自体をなかったことにさせる恐ろしい能力がある。

      亜白異、虚無とは三つ子の関係で、無責任な亜白異や言うことを聞かない虚無に頭を悩ませている。 ##かぼはた宅 ##ポケ擬 ##伝説組
      かぼはた
    • 静雲/シズモ(レックウザ♂寄り)
      「やだなぁ、ちゃんと聞いてるよ」

      ▼詳細
      人当たりが良いように見せかけて空気はわざと読まず、嫌味や悪口も良いように受け取る食えない性格。

      虹炎に半ば押し付けられるような形で役割を受け継いでいて、普段はオゾン層を飛び回り、宇宙の様子や隕石の動きを監視している。
      まったく休まないわけにはいかないので日に一度は空の柱に降りて休息するが、それ以外では地上のことにはあまり興味も関心もない。

      大昔にアマベとアカズが争ったときは「うるさいから」という理由で両成敗。二人よりも立場が上なので、落ち着きを身に着けてほしいと思い凪と虹炎の従者にした。

      似たような性格のせいか亜白異には嫌われているが、周囲は同族嫌悪だと思っている。 ##かぼはた宅 ##ポケ擬 ##伝説組
      かぼはた
    CONNECT この作品とコネクトしている作品