こう、「チキュウ」がなくなって別の惑星に移り住んでいる人類の子孫なわけだけど出会った瞬間お互い強烈なシンパ感じて一緒に過ごすようになってむしろアルフレッドさんは出会った瞬間俺と子供つくらない?とか言ったらいいわけですが(生殖は遺伝子操作で同性でも可能になった的なとても都合のよい設定)、「ゼンセ」みたいなのって信じる?とか時々話しつつ何千年前になくなった「チキュウ」についての、現惑星にたった一つの「クニ」の最高機関の研究者になって研究したいって意気揚揚と語る若い学生のアルフレッドさんと一時は研究者になろうと思ったけど何となく試験受けずに独自の研究で色々やってた菊さん。宇宙の話で盛り上がりつつ、時々見るようになった「チキュウ」時代の何かかと思われる夢に戸惑いつつも結局彼に惹かれていくのであった(完)。
ブログに書くべきだった(笑)。
日本語おかしいですがスルーしてください。
最近ぐるぐるしてる妄想を一度吐き出したかった。
「ねぇ、やっぱり俺らこうやって一緒に宇宙の話をしたことあると思うんだよ(確信)」
「……(肩の手…いや…まぁもう慣れましたが)」
「キミの瞳が宇宙みたいにキラキラしているの、俺、見た事あるよ。」
「………(この「オウベイジン」気質の人との会話の受け流し方研究の本はよ)」
「それでその時はきっとキスしてるから」
「ちょっ!なんでそんな断言できるんですか、もう!」
ひどく恥ずかしくなってきたのでそのうち文章ごとブログに移します多分(笑)
書いた後忘れて時間経ったらまぁいいか、ってなったのでそのままにしときます。
いや、うん、でも恥ずかしいな(笑)。