元保護者なだけにちょっと雨月に甘い。
雨月の食欲は底無し。食べようと思えばいくらでも食べられる。でも一番好きな物は甘いものかな!フラペチーノは一番大きいのでホイップは山盛りにしてね!ってタイプ
ふたりの能力の熟練度について
・秋風
電流でできそうなことは大体できる。ただし能力を主とした戦闘は苦手。
・雨月
ソラリスで作れそうな薬品は大体作れる。ただしモルフェウスはいつも作り慣れてるモノしか作れない。ハヌマーンは治療とめっちゃ早く走ることしかできない。かなりの運動音痴+体力ナシなので戦闘どころか敵に捕まるとアウト。
秋風は戦闘中は常に敵が有利にならないようにしてる。一発逆転っていうのが難しい能力の使い方なので自分が不利な状況に陥らないように全力。
ちなみに秋風の左目は霜月くん事件の時に火傷してるのでだいぶ視力が弱い。
カラーみっくん
秋風家の容姿の特徴は金髪碧眼キレ目です。顔が似過ぎて他人と間違われないです
秋風の前の赤コートや白スーツは入社直後ぐらいに上司から「お前の容姿はよく目立つから敵の目を引きやすい」っていうアドバイスから。
秋風と雨月の正月
秋風
・自分の親戚とはほぼ絶縁状態のため妹夫婦の集まりに参加
・おせち料理作ってたら年が明けた
・妹の子供達の着付けを行う
・お年玉争奪戦はポーカーで決定
・羽子板でバテる
雨月
・年末の休みの1日目に買いだめ完了
・一切外に出ずにゲーム三昧
・昼夜逆転
秋風は本来かなりの陽キャで要領よく物事を済ませるタイプ。
ドミニオンの社員として色んな人と出会って死に別れてきて最初はバタバタ人が死ぬ状況を受け入れられなかったけど、この世の中に考えても答えが出ない物事や言葉にならないけど感覚でこなすことがあるように「これ以上は考えたらダメだな」って自分で諦めるラインを見つけてから仕事を回せるようになった。同僚の霜月を殺しちゃったのも他の社員を守るためって考えもあったけど自分の成れの果てが化け物じゃないかって疑問が狼谷が死んだ時のように思い浮かんでそれを断ち切るために殺しちゃった。もしかしたら助かったかもしれない。
でも同じくらいの年月戦ってきた彼が死の淵から戻ってきた姿を見たら安心してしまった。また何かあった時に死を選んでほしくないって思ってしまって、色々尽くしてしまいたくなった。
貴方の『駒』という考えは否定しないけど、人として生きる時間があっても罪にならないと思うの。だってもう私は貴方を人として見てしまっているよ。
「人の話の最中に寝るなんていい度胸ね」
自分で描いておいてなんやねんって感じだけど2コマ目が一回ヘッドロックかけてるように見えちゃったらそれにしか見えなくなってしまった。
橘さん…すまない……(よその子)
秋風が吸ってるタバコはセブンスターかラッキーストライクかマルボロの赤のイメージ。タバコらしいタバコを求めてるので、甘かったりメントールとかは渡されない限りは吸わないかな?電子タバコも同じ理由で手を出してないかも。
(牧草みたいな香りする)(過去記事でバージニアって書いてあって草)
考えることが多かったりストレス値爆上げしてる状況で思考を落ち着かせるたために吸ってる感じ。
タバコ臭はそんな強くない。吸った直後や髪の毛からふわっとくる。
(この方がえっちだから)
ライターとか小物にはこだわりはなくて安いやつを適当に使ってるし、ライターはたまに火種として投げ込んだりしてるから手元に常に持ってるのはコンビニとかで売ってるやつ。
雨月は主にエネミーが出てきた現場に向かって、応急処置や避難誘導とかしてる。エネミーと他の社員が戦ってる時に一般人が割り込んできたら困るから社員と連携して避難ルート決めたり、設備の仕様を覚えて近くに配管があるとかブレーカーがあるから能力使わない方がいいかも〜とか言ったり。
うっかり遭遇した一般人への軽いメンタルケアとかもしてる。だから雨月はあまりチクチク言葉は使いたくないのさ。
テンプレで橘さんのタバコの欄に真ん中に◯がついてるの見つけてからたびたびキュン死してる
キュン死って言ったら橘さんのデフォルメの表情の(⩌ _、⩌ )のなんともいえない感じが可愛くてぬいぐるみとか販売されてたら購入したいぐらい好き。
秋風さんは相手が若者言葉使ってても話は通じてるしいいかってなるタイプ
最初は自分が生き残るのに必死だったけど、ある日「エネミーと同じ能力使ってる自分も化け物じゃない?」って疑問になりだして正気度がフラフラ。狼谷の存在で落ち着いたものの、その狼谷が死んだことで身近な人の死のストレスと前述の疑問がまたフラッシュバックして浸食度が高くなり休みがちに。この時に色々考えて、社員に対して心を傾けることをやめる。この辺から今の秋風が出来てきて喫煙もこの時。
休職明けはしばらく一人で仕事を続けるものの、死んだ時の恨みから社員やエネミー関係なく殺気立つ霜月の教育係を自ら名乗り出て共に行動。エネミーに食われる直前で死んだ雨月を哀れんで本社に蘇生の交渉をする。
雨月と霜月の教育をしていた際に霜月の浸食度が振り切れて、その場でどうにかしないと他社員への被害が考えられたため殺害。社員を人として交流するのはやめていたので狼谷の時よりストレスは大きくなかったけど、半身に火傷を負ったので治療のために前線を退く。片目の視力が大きく低下したので眼鏡が必要になる。その間、雨月は自分なりに仕事でのポジションを探したり短大資格を取得したりして「成長したぜヽ(*´∀`)ノイェ-イ」とかした。
秋風は自分の気持ちに自覚があるので橘さんに対して「コイツが死んだらまた辛いんだろうな」とか思ってる。
雨月は自分が他の社員より体が小さくて体力がないこと、今の状態から成長できないことを受け入れているので無理に戦闘に参加しようとせず現場のコミュニケーションだったり一般人のメンタルケアだったりギスりがちな部分を補おう!って思った。これは秋風の教えもあるけど自分が考えて出した決断でもあるので他人から罵られても「オレが最強に最高な癒しの天使だもんね!」って返せる。
美意識が高いエネミーの近くにいたので、外見的にも満点なのも自覚済み。揺るがない自信を持ってドミニオン社員をしているのだ。