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ジンクス(トゲキッス♀)
#MADMAM
「彼女を見て思うんだよ。天国で天使の審査を通るより、こっちでMADMAMの審査を通る方が難しいんじゃないのか、ってな」―MADMAM隊員・懲罰課の述懐
年齢:??? 身長:170cm
穏やかな性格・打たれ強い
1人称:私
二人称:貴方
3人称:彼 彼女
所属:MADMAM・懲罰課
「当たり前のありがたみを知るには、一度それを手放すことが手っ取り早いのです。」
「可哀相?彼が働いてきた行いを考えれば、この程度の苦痛は妥当でしょう。」
「乗り越えてみてください。これは超えられない試練でも苦痛もありません。新しい貴方になる為の第一歩なのですから。」
「一時の幸福を得るために後に待つ祝福を諦める事が出来るのなら、貴方はそのどちらにも値しません。」
【データ】
丁寧な口調で話す、天国から舞い降りた天使。他人を幸福にする使命を与えられて地上へと派遣されたが、満ち足りた国では彼女の出る幕はなく役目を果たせないままで居た。すると自分の役目を生み出すべく、彼女は苦痛を与えた後に恵みを与えることを働くようになった。
恵みを与える手段として苦痛を与える事をしていたが、何時しか手段が目的となり他人に苦痛を与える事が目的になっている事に彼女は気が付いていない。助けを必要とする者が多く居るはずのトイボックスでも苦痛を与えていることがそれを何よりも証明しているだろう。
そしてその手腕を買われてMADMAMに確保された賞金首の取り締まり、懲罰を担当している。
彼女の言う恵みは"当たり前の事"であり、大抵の苦痛を乗り越えて得られる恩恵といえば「通常の状態に戻ること」。
しかし【元々病を抱えていた】【身体に満足行かない点が有った】等の場合はそれが治癒されるので、一概に悪とは言えない分余計にたちが悪い。与えられる苦痛が大きいと身体的な大幅な強化が見られた例もあるが、その苦痛に耐えられずに命を失う者が大半を占める。
彼女の与える"苦痛"というのは、身体の一部の一時的(数日間)な欠損・五感の何れかの喪失、過敏化のどれか。
多くの者は痛覚が過敏にされた場合に耐えることが出来ず発狂、もしくはショック死してしまうことが殆ど。
なお、懲罰として苦痛を与える場合は苦痛が消えるのみで一切の恵みを与えられない。
【バックボーン】
ジンクスは慈愛に満ちた天使のうちの一人として神に仕えていたが、自身に与えられた役目とその結果に不安を抱いていた。
人々を幸せにするために恵みを与え、人々が争いを起こせば秩序を保つことが彼女に天使として生まれついてから与えらえていた主な役割であった。
その役割に強い使命感を持ち、一人前の天使として功労を挙げるため・天使という存在に泥を塗らないため・そして何よりも誰が見ても立派な天使になることを夢見ていた。
人間換算で言うなら義務教育を終えるころ、天使一人につき一つずつの世界を担当するような仕組みになっていた。
特に問題行動を起こすようなわけでも無かったジンクスにも例外なく、担当区域を与えられたが、彼女に割り振られた世界は争いも無ければ干ばつも危機も何もない、非常に恵まれた世界であった。
そうとも知らない彼女は天使としての役割を果たすために毎日世界を廻ったが、どの場所でも彼女を必要とする声は無く、天使を自称する彼女を怪訝な目で見つめる住民が殆どであった。人間と対等に接するには彼女はあまりに人間の事を知らず、人間と対等に生きるにも純粋すぎたのである。
「どうすれば自分は必要とされるだろう?何故必要とされていないのだろう?」──自分の役目を持てない彼女は人間という生き物を相手に頭を抱え、天使としての自分のその功績に言い知れない不安を覚えた。
"人々を幸せにする" 事を考えるうち "自分に与えられた役目を果たす事" にいつしか目的が置き換わっていたことに気づかなかった彼女が導き出した結論は、彼女の天使としての道を大きく踏み外すことになる。
【自分が必要とされる状況を生み出せば良い】と。
それに気づいた彼女はまず木を伐採して湖を涸らし、その所業を近接する村同士が疑いあう状況を生み出した。
暫く経って争いが本格化し始めると、湖が枯れたことによって作物が満足に育たなくなったことで食料が不足し、水源は奪い合いによって争いも絶えなくなり、争いを沈静化すべく他から勢力が加わることで争いが広がると、それに比例して人口も減っていった。
それでは足りないと感じた彼女はバケツをひっくり返したような大雨を降らせ、雲一つない大空を作り出し、大地をかんかんと照り付けた。
ほんの数か月だけで恵まれたその世界は、少なくとも彼女がかかわったその大陸は争いが支配する世界へと生まれ変わった。少しでも資源がある場を見つけ出し、人々は居を構えたが、そこを別の人々が奪いに来るというサイクルが出来上がっていたのだ。
【これで私にも役目が果たせる】
普通の天使であれば…例えば普通の人でも、ゲームで自分が一生懸命に管理する世界が荒れると慌てるか悲しむかするものだが、彼女は違った。
気が済むまで争わせ、争いが沈静化したころに残ったコミュニティに足を運び、元々は彼女が奪い去った物を返す形で─水源や緑を元に戻すと人々はそれを奇跡と呼んで舞い上がり、彼女を女神だと奉った。
目の前にいるその女神こそが、すべての元凶であるとは知らずに。
ようやく必要とされた彼女はそこで初めて人間について学んだ。
【あって当たり前の物ほど、そのありがたみは分からないものだ】と。
【それが戻った時、金銀財宝を与えるよりも喜ぶものだ】と。
【無償で与えるのはあくまでも最終手段でよいのだ】と。
"順調"に事が進んでいたころ、彼女は神に呼び出される。
彼女の所業を上位的存在が見逃すわけもなく、彼女は神の国からの即刻追放処分を受けた。どうして?自分は人々の役に立っているし、感謝だってされている。必要とされているのに。
追放された彼女が行きついた先は管理していた世界ではない、いびつな世界。
北と南で分断された、力で力を支配する物騒な街だ。天使としての役目を果たせば、処分は取り消されるのではないか?この世界でも私は必要とされるんじゃないか?
その考えの一部は正しかった。マッドマムが求めていたものを彼女が持っていたことを知ったとき、彼女は天使としてというよりは一人の職員としての役目を与えられた。
あって当たり前の物を一時的に奪い取る・耐えることが出来れば力を手に入れることが出来るという彼女のやり口は、懲罰課における罪人への処罰としてはこの上なく効果的であり、罪人も職員も彼女を恐れているのだが、彼女はその事に気が付いていない。
ちょっとやそっとでは傷つかない上位的存在である彼女にとっては一時的な苦痛というものが理解が出来ない。
「後で待つ長い幸福のためなら、耐えがたい苦痛など存在はしない。終わってしまえばなんてこともないものだ。実際、私は一時的に1を0にした後に2にしているではないか」と。
そんな事よりは、数日前に脱走した者が気がかりだ。
慈愛という名の悪意に満ちた彼女を止めることはできない。
トイボックスのデータベース
2
民間軍事会社 マッドマム
#MADMAM
#勢力
【最新鋭の技術・装備・戦術。我々が望む後一つのものは【あなた達市民の協力】です。貴方も我々と共に南区を浄化しましょう。】
ーマッドマム広報部発行・隊員募集のポスター
【おもちゃ箱を荒らせばおっかないママがやってくる。当たり前の事だろ?】ーUG637の売り手
【所属】
メビウス社長:
https://galleria.emotionflow.com/79674/539640.html
カチューシャ:
https://galleria.emotionflow.com/79674/521318.html
\\黒野さん宅
エイギル・ソーンさん:
https://galleria.emotionflow.com/77950/536292.html
アイザック・L・アイゼンハワーさん:
https://galleria.emotionflow.com/77950/538294.html
南区の調査・奪還に重きを置く民間軍事会社。最も優れた技術と設備を持つ。
北区の治安維持にも一役買っているが、最も彼らが守ろうとするのはスポンサーである富裕層であり、北区の秩序を維持しているというのは少し語弊がある。
志願制であり、3ヶ月の教育・訓練を乗り越えることで正式に隊員として雇用される他、賞金首にしておくには勿体無いという理由で確保された賞金首にMADMAMへの入隊を条件に恩赦が掛けられてスカウトすることもある。
入隊さえできれば、この街での安定した暮らしは約束されるだろう…死ななければの話だが。
ウィッチノーズを除いて各地に小さな駐留地を設けられている為、有事の際には即座に駆けつけることが可能となっている。
基地の敷地内には収容所が併設されており、生きたまま確保された賞金首は基地の中で"労働"を課せられる事になる。
彼らの目的に賛同した者による資金提供等の形で援助もあって南区の調査は少しずつ確実に進んでいるものの、南区の奪還の進捗は芳しくない。
人型の体に対応できず技を使えない個体にも対応できるように技を弾丸に変換して射出する銃など、現代の装備にポケモンの技を足したような装備が多く見られるのが特徴。使用者の技量次第では同じ武器でも威力が大きく異なる。
隊員のほとんどは町を巡回して治安の維持を任せられている。
トイボックスのデータベース
クロスデイズ(タンドン♂)
#MADMAM
【何かに火をつけたい衝動を抱えてこれまでずっと生きてきた。今は好きなだけつけられる!】-クロスデイズ
【台詞サンプル】
「もう大丈夫だ、俺が来た!全部燃やして解決してやるよ」
「ピニャータパーティの最中に南で大勢の人が消えちまったのをいつもの事だなんて考える奴は、ここ数年間昏睡してたようなヤツだけだ。俺もこんなことしてる場合じゃねえなって思ったそんだけだ」
「火はいいぞ、食い物に使えば大抵のモンは美味くなるし、とりあえず武器として使えば大抵の生物はビビッて近寄らなくなるからスゲェ。馬鹿と火は使いようだ、俺以外はな?」
「酸素がなけりゃ火は消える、燃えるモンがなくなるくらいに全部燃やしちまえば逆に火は消えるんだ、分かるか?誰かが俺よりも先に南でそれをやり遂げやがったんだよ。きっとこいつぁ何かあるぞ。」
「炎も怖いものでも何ともない俺だが俺だって生き物だ!そんな俺が苦手なものは水と後ろ指だ。共通点が分かるか?どっちも差されるとテンションが下がる」
「焼け石に水、オレ様にハイドロポンプってな。確かに水は嫌いだがそんな程度じゃあオレ様は止められないな!」
「大体のものは焼けば美味くなるし、大体のものは焼き続ければ跡形もなくなるか使い物にならなくなるもんだ。でも俺はそんな炎を浴びることで強くなれる。そんな俺を相手にしようってんなら、25Lのプールぐらいは無いと話にならねえぜ?」
「タイプ相性をご存じない?流石の俺も大雨は無理だわ...今日はパス。あとは頼むわ。」
「あのな、できる事とできない事が有るんだぞ」
火を愛し火に愛される男であり、数々の迷惑行為から賞金首に指名された経歴を持つ危険な男。常にライダースーツとオフロードヘルメットの装いをし、ニトロ搭載のバイクで道なき道を駆け回り、バイクがなければニトロチャージで超高速で走り回るせいで誰も捕まえることが出来なかったが、ピニャータパーティを発端にトイボックスが大変なことになり始めた頃に【こんな事をしている場合ではない】とマッドマムに自ら出頭。その素早さと恐怖心を克服できる向こう見ずな性格を買われて偵察部隊として場所を問わずに第一線で活躍している。
高速で走り回りながらロックブラスト搭載の銃で四方八方からの銃撃、タールを染込ませた手製のナパーム爆弾での攻撃を好む。彼が一度好き放題に暴れまわると辺りは炎と煙で一杯になるせいで集団行動には不向きだが、彼にとっては独壇場。相手には身動きを制限させ、自分はその逆でパワーアップしていく状況を意図的に作り出すことが出来る。彼についていくのなら、高温に耐えられるか遠距離からの効果的な攻撃を持つ者に限られるだろう。
炎があれば自ら突っ込んでいき、体温の上昇に比例して自身の身体能力も増すが、冷却が追いつかなくなると"燃え尽きる"によって一気に冷却を行う。
この状態で生半可な水攻撃を行うと、高温の水蒸気であたりが急激に熱されるので却って危険。高速スピンを行うことでその熱気を攻撃に利用することもあるなど、頭の切れる一面も持つ。
もえつきるは技の解く正常1日に一度しか使えない大技だが、敵味方を問わない範囲攻撃となるので使用できる状況は限定的。
入浴以外で雨などの長時間水を浴びることをこの上なく嫌っており、水で無理やり冷却し続けたり、大雨が降っているのを見るとテンションも急下降。その日は何のやる気も出さないだろう。
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2
ヨノワール♂ メビウス
#MADMAM
【俺たちの雇い主ってどんな顔か知ってるか?俺は知らないがこれだけは知ってるぞ。なんでも、"この町で最も命を無駄にしない人"だって噂だ。会ってみたいもんだぜ】―MADMAM隊員の会話
【台詞サンプル】
「我々の任務は市民を守ることだ。だが忘れてはならないのは、その市民には隊員である君達、そしてその友人、家族も含まれるということだ。私はその為に全力を尽くす」
「命を無駄にしないとはよく言われるとも。しかし、実際は戦争の最中で眠りについていた者を起こした。決して褒められたことではないよ。」
「物は壊れても代えは効くが、君たちはそうは行かない。変わりになる存在は居ないのだ。無理はするなよ?」
「退屈なあまり勤務態度が悪いだと?ふふ、良いじゃないか。我々が退屈であるという事は、傷つくものが居ないということだ。」
「この任務も生きて帰ろう。そしてその後は私の奢りだ!」
居住地:??? 年齢:50 身長:1.8m
一人称:私 二人称:~さん ~君 呼び捨て
MADMAMのCEOを勤めており、別世界では下っ端から大佐まで上り詰めた経歴を持つが、判断ミスで直属のチームメイトを4人死亡させてしまった事で引退した。
この街が形成される最中に飛ばされたかなりの古株であり、その際は最前線で戦った。いわく「鬼神の如き戦いっぷり」と言われている。
だがその噂とは打って変わって穏やかな性格。
普段はトイボックスに居ない事が多いが、たまにマッドマムに顔を見せては隊員たちを労ったり、訓練の査察に現れては彼自らが訓練を指揮することもあることが確認されている。
銃身を切り詰めたウィンチェスターライフルを愛用しており、有事の際に対応できるよう常にスーツの懐に忍ばせている。
彼が「この街で最も命を無駄にしない」というのは事実であり、隊員が南区で犠牲になることを心苦しく思っている。が、必要とあればどんなに荷が重く、非情だと言われるような決断だろうが下す程の意思の強さを持つ。
曰く「責任を負ってこそ上の立場足るもの」。
彼が基地に訪れた際には必ず見慣れない技術を持ち込んでくることから、常に外の世界に隊員を守るための技術を集めに出向いているのではないか、と言われているようだ。
メビウス直属の特殊部隊【カロン部隊】
【友よ。今一度私に力を貸してくれ。】――戦闘中のメビウス
彼は死亡した隊員、住民を使役することが確認されている。
彼直属の【カロン部隊】を保有しているが、MADMAM内部でも知る者は居らず、その実力は4人の分隊ですら一般的な中隊規模に及ぶ。元々死んでいるために粉々にでもしない限りは無力化出来ず、敵が死亡した矢先に配下に加えることが出来るため敗北を知らない。
MADMAMの一般隊員たちではどうしようもない事態が発生した際やMADMAM内部の秩序が崩れた際に始動するとされており、今現在で出動が確認されたのは一度きりである。
この街が発生して南区がまだ南区と呼ばれる以前の壁も存在せず、阿鼻叫喚を極めていた際に初めて出動し、最前線で戦ってこの街が全て南区になるのを食い止めた。
その途中で【雇用】され、役目を果たした亡骸は手厚く彼に葬られた。
チームメンバーは彼が現役の兵士だった頃の亡くなったチームメイト4人である。
トイボックスのデータベース
カチューシャ
#MADMAM
【風が吹けば桶屋が儲かるかは分からない。でも彼女の管轄下で石を投げれば、歯医者は確実に儲かるだろうな。】―北区の一市民の会話
【台詞サンプル】
「「腹が減っては戦はできぬ」・・・でも実際は飢えたほうが人は簡単に暴力を使う――それを抑えてるだけなんだけど文句が絶えないんだよね、なんで?」
「いーじゃん別に退屈なんだから!ゲームしてるくらいで始末書とか大げさっしょ?」
「ミサイル発射~♪分かってる、また苦情の電話が来るだろうって言いたいんでしょ?全部ケンカしたあんたたちが悪いって言っといて!じゃ!」
「何処に打ち込めば良い?指示してくれれば何時でも撃てるから早く撃たせな!」
「オレが派手に飾ってやったんだ、同じくらい派手にかましてやんな!」
★マホイップ♀
年齢:20 身長:165cm
陽気な性格 昼寝をよくする。
爆発が何よりも好き。
居住地:ウェストサイドセル
一人称:オレ 二人称:あんた 呼び捨て 階級 あだ名など
民間警備会社【MADMAM】所属の通信兵。治安維持、および南区の調査を任されている。
後方援護を主な役目として担っているようだ。
頭のアホ毛がレーダーの役割を果たしており、争いの気配を即座にキャッチ、鎮圧に出向く。勤務態度はあまりよくないが爆発物を使えるとなると話は別。
状況判断力と洞察力に優れ、多少の規則に違反してでも任務を全うしようとする。
喧嘩から戦争クラスの騒動まで幅広く対応し、高カロリーのミサイル(キョダイダンエン)を撃ち込むことで現場の戦意を喪失させる他、仲間にデコレーションを施す事での支援も執り行う。
ミサイルの操作はタブレットですることが多く、爆発大好きな彼女はオフの日ですらミサイルを撃つ為だけにタブレットを持ち歩いている。
クリームだらけになった現場は争いどころでは無くなるので正常な生物であれば争いは止まるのだが、過酷な環境下で凶暴化した住民だらけの南区相手にはそうも行かず、却って事態が悪化してしまうこともあるようだ。
後始末がとても大変なので市民たちからは煙たがられる声も少なくないが「無駄に争うのが悪い」の一言で一蹴してしまう。
何より厄介なのはその内容物であるクリームが食べると混乱するほどに非常に美味しい為、クリーム欲しさに騒動を起こす、起こさせる市民が居ることである。その影響で局地的に歯医者の需要が急騰している。
甘いものが好き・・・というよりは味覚がバグっていて食べられるものは大体甘く感じる体質。彼女の勧めるランチなんかはあまり宛にならない。
オフの日はスイーツ巡りをしたり、同僚や市民をデコレーションして遊ぶことが多い。
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