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    ペルソナ3リロード 小ネタまとめ・アテンション!


    2024年2月2日にアトラスから発売されました「ペルソナ3 リロード」の小ネタ集になります。
    私 野良猫が学生時代に、オリジナル(PS2)をプレイしてから、移植などされてきましたが、それ以来プレイしてなかったので18年振りにP3の世界観に触れました。
    ってか、調べたらオリジナルから18年経ってた事に、がち目に白目向いてました・・・・(白目)


    ある程度ネタバレありつつで書いてますので、未プレイやネタバレ嫌な方、ご注意。
    コロマルや一部キャラなどに対して、滅茶苦茶キャラ崩壊しますので、「キタローのイメージにそぐわない」と思われたら、そっとページ閉じて下さい。



    ・主人公名
    浅海 ユウ(あさみ ゆう)
    冷静沈着な様に見えて、人外獣(仲間ならコロマル)大好き。
    メンバー振り回しつつ、決めるときは決めるリーダーですが、普段のクールなイメージとはそぐわない人です












    ・浅海ユウによるタルタロス強行軍ノススメ


    ユウ「よし、目標達成かな。お疲れ様、二人とも」
    順平「お、お前、スパルタ過ぎねぇ?」
    ユウ「何処か?」
    ゆかり「気力尽きてるって言ってるのに、普通ガンガン進む?!」
    ユウ「大丈夫だ、俺も気力が尽きてるから」
    順平「そういう問題じゃねーよ? お前、マジで容赦なくガンガン進むよな??」
    ユウ「作りたいペルソナも居るし、全員の武器防具アイテムetc.買ったりするのに先立つ物は必要だしな。気力が尽きても、動けるならガンガン進むべきだろうと思うんだが? ってか、文句言うなら武器防具の軍資金ぐらいだせ」
    順平「スンマセンデシタ」
    ゆかり「うぅ、それ言われると辛い」






    ・大型シャドウ 二年生のみで初討伐


    順平「つか、帰り、なんか食ってかねぇ? 安心したらハラ減っちまったよ」
    ユウ「そしたら、順平の奢りな」
    順平「え?! 俺の?」
    ユウ「同然だ。俺達がどんだけ心配したんだと思うんだ。ごれで許してやるんだから優しいものんだと思うんだがな」
    順平「うぐぅ」
    ゆかり「ってかさ、影時間だから、何処もやってないんじゃ?」







    ・ハンドルアニマルを見て


    ユウ「か、か、可愛い!!!! ああああ、なんでケータイ動かないんだ!!!! 動画撮りたいのに!!!!  くっそ、目に焼き付けるしかないか???!!!」
    順平「お前、んな事より戦えよ!」
    ユウ「順平、お前分からないのか! この愛くるしい姿を!! そして、この鉄球に頬をすりすりしてる姿!!! たっまんない・・・・・・・・・・・・!!!! マジで可愛すぎる!!!! これを動画も撮れないなら、目に焼き付けるしか無いだろ???」
    ゆかり「とりあえず、今は早く戦闘終わらせるためにも戦ってー!!!!」
    真田「おい、リーダー! とりあえず戦え!!」








    ・浅海ユウによるタルタロス強行軍ノススメ その2

    ユウ「とりあえず、今日はここまでかな? お疲れ様でした」
    ゆかり、順平、真田三人ともバテてている。
    ユウ「真田先輩は病み上がりだから分かるけど、二人とも体力ないなぁ」
    順平「おっまえは! 気力が尽きてる言ってるのに!! また強行軍しやがって!!!」
    ゆかり「し、しかも、強敵にも挑むとか・・・・ありえない」
    真田「鈍ってた身体には、丁度良いメニューだったがな」
    ゆかり「真田先輩は黙ってて。それ肯定すると、彼、マジで今後もこういう強行軍やるから」
    ユウ「でも、一日で境界エリア近くまで行けたんだから、結果オーライじゃないか。次は万全の体勢で、境界エリア付近まで行けるんだし」
    順平「だからって、スパルタ過ぎるだろ」

    ※5/23に、一気に42階まで進めました。薄明の欠片をちゃんと集めていない為に、回復アイテム使いながら強行軍してます※






    ・順平アワー 再演希望

    ユウ「順平の熱演、めちゃくちゃ良かった! 今度、これの朗読して欲しい」
    目をキラキラさせて、ホラー小説を持ってくる。
    順平「これ、怖いって評判の本じゃんか。いいぜー気持ち込めて読み上げてやるぜ」
    ゆかり「やめて!!!!」






    ・ポートアイランド駅前の裏入った所に向かう話で


    ユウ「まぁ、流石に一人だけ行かせるわけにも行かないだろう。腹括れ、順平」
    順平「えぇえ・・・・・・」
    その後、ゆかりからご褒美でジュースを貰うが・・・・・・。
    ユウ(調べてもないのに、ご褒美でジュース貰ってしまった。罪悪感が半端ないなぁ)

    ※昔の記憶呼び起こして、全部答えてました※



      


    ・浅海ユウによるタルタロス強行軍ノススメ その3

    ユウ「満月前なので、また奇顔の庭 アルカの全階突破強行します」
    順平「マジか」
    ユウ「軍資金は、シャガールで忙しい時に入った分+課金アイテムを大量に売ったおかげで当面は困らなくなったからな。そうなると、俺のペルソナを強化せねばとなるわけで」
    ゆかり「君の強行軍って、ほんとシャレにならないんだけど・・・・・・気力尽きてても、何度も周回させるし」
    真田「だが、まぁいい鍛錬にはなるな」
    ユウ「可能なら一階層である、俗世の庭 テベルから戦い続けても良いんだが・・・・・・流石に、アイテムが尽きるから無しの方向で」
    順平「いや、お前、それは、マジで強行軍過ぎるから、やめろ。やめろください」
    ユウ「風花がサポートに入ってくれて、尚且つ美鶴先輩が来てくれたので、これからガンガン強行軍出来るぜ☆」
    順平「やめろ! 切実にやめろ!!」







    ・コロマル登場


    ユウ「コロマルーいい子だな。いい子、いい子」
    コロ「わん!」
    風花「浅海君。見たことが無いくらいに、満面の笑みでコロちゃん撫で回してるね」
    ゆかり「動物好きなんだろうな思ってたけど、ここまでとは」






    ・作戦室の映像/6月26日


    ユウ「とりあえず、美鶴先輩が可愛すぎて尊いし可愛いな」
    順平「だから、何の罰ゲーム?」
    ユウ「むしろ、ご褒美じゃ? 美鶴先輩が部屋に来たのが」
    順平「黒沢さんまで来てるのに?」
    ユウ「渋格好いい黒沢さんも来てくれるなんて、ますますご褒美だな」
    順平「もうヤダ、コイツ」





     

    ・リングフォート見て


    ユウ「とっとと倒そう」
    順平「あれ、お前、いつも見たいにならないの?」
    ユウ「順平。分かってないな。あれは! 獣の形をしたリングだ!!」
    順平「お、おう。見たまんまだな」
    ユウ「それだけだ!! 俺の大好きな獣成分0.000000.1mmもない!!! よって、あれは愛でる対象じゃない!!!!」
    順平「お前の好みがわからねぇよ!!」
    真田「おい、そんな事よりも、浅海の言葉を受けて、シャドウが泣いてるぞ」








    ・七月 二体目のシャドウ討伐時

    ユウ「ここに居るのが、美鶴先輩だったら良かったのになぁ」
    叩かれた頬をさすりながらぼやく



    ※メンバーがゆかり、順平、真田だったので・・・・・・※

    ユウ「まぁ、一応確認だけども、何もなかったで?」
    順平「合ったら怖いわ!!!」
    真田「お前、悪い冗談はやめろ・・・・・・」
    ユウ「何もしてないし何も下心無いのに、ビンタされたから、そっちでなんか合ったら面白いだろうなと思ったんだけどな」
    順平「八つ当たりじゃねーかよ」





    ・屋久島にてナンパ

    ユウ「俺、美鶴先輩一筋だから、ナンパとかどーでも良いんだけど?」
    順平「お前、マジで、そういうところドライだな!!」
    ユウ「とりあえず、結果が見えすぎるから面倒くさいー」



    ・ユウ以外が女性メンバー

    ユウ「俺は美鶴先輩と、常に共にありたいと思ってるから、こうなっただけで、まっっっったく他意はない」
    ゆかり「そう言い切られると清々しいものもあるけど、なんか腹立つわ」
    ユウ「美鶴先輩に、振り向いて貰うために学業頑張らなきゃなぁ(溜め息)」
    ※この時、まだコミュ条件を満たしてなかった※






    荒い息遣いと共に、美しい毛並みを鮮血が濡らしていく。辛そうに息をするコロマルを、傷に触らないように、優しく撫でる。
    「よく頑張ったな。コロマル、偉いよ」
    そう言いながら脳裏に浮かぶのは、途切れ途切れの記憶。満月の夜、煙、炎、人影と・・・・・・。ズキリ、と頭が痛む。
    これ以上は、思い出すなと言うのか。

    「コロマル、いい子だ。もう少しだからな」

    コロマルの心配と共に、封じ込めた、いつかの風景を追いやる。今、思い出せないなら出てくるな。今は、目の前の命が助かることだけを願ってるのだから。






    ・コロマル大怪我の後、陸上部の特訓

    ユウ「コロマルが心配だから、行きたくない」
    順平「気持ち分かるけどよー。でも、行かないと不味いだろう?」
    ユウ「コロマルの側に居たいー行きたくないー!!!!」 
    真田「ただを捏ねてないで、行ってこい」
    順平、真田に挟まれる形で、扉の前まで引きずられるユウ。
    ユウ「コロマルの所に行きたいー!!!!」
    風花「あとで、ちゃんと様子伝えるから、いってらっしゃい」





    ・タルタロスに迷子猫


    ユウ「よしよし、おいで・・・・・・うん、いい子だ」
    保護した猫を抱っこして、背中軽く撫でて、顎を擽るユウ。
    順平「もっっっのすごく幸せそうな顔してんな、お前」
    ユウ「犬も好きだけど、猫が一番好きなんだ。・・・・・・ふへへ、可愛い」
    美鶴「最後の笑い方は、どうなんだ」





    ・コロマル参戦!

    ユウ「コロマル、宜しくな」
    コロ「ワン!!」
    頭や背中を隈無く撫でまくるユウ。気持ちいいのか、嬉しそうに力強くブンブン尻尾を振るコロマル。
    ユウ「可愛いなーいい子だな。コロマル。いい子」
    美鶴「本当に、君は犬猫好きだな」
    ユウ「あと、人外もです。あー堪らない、可愛い」





    ・お散歩

    ユウ「コロマルとのラブラブデート行ってきます!!!!」
    順平「普通に散歩って言えねーの?」
    ユウ「え、じゃあ、ラブラブランデブー?」
    順平「駄目だ、コイツ」




     

    ストレガメンバーの一人と、図らずも共闘する事になった。敵対する関係であれ、やはり放っておく事など出来ない。
    (どんな形で、貸しを返してくれるか分からないけども、とりあえず良かったのかな?)
    とりあえず、美鶴先輩と帰宅しながらそんな風に思う。





    ・コロマル参戦して、初めて門番のシャドウ撃破

    ユウ「コロマルー凄いなぁ!!!! 偉いな!!!! もぉおおお格好いいし可愛いなぁああああ!!!!!!!!」
    優しくコロマルを撫で繰り回す。ちょっとだけ、迷惑そうにしつつも受け入れるコロマル。
    順平「あいつ、マジでコロマルに激甘過ぎねぇ?」
    ユウ「え、何、撫で回されたいのか? 順平。お前、そんな趣味があったのか・・・・・・?」
    順平「ちげぇし、何勝手に趣味にしてんの???」
     




    ・魅惑の男(犬)なコロマル


    ユウ「駄目だ、俺の体力がゴリゴリに削られる」
    順平「お前、いい加減にコロマルの可愛さで悶絶するのやめてくれねーか・・・・・・」
    ユウ「ごめん、無理。コロマルが可愛すぎて堪らない」
    美鶴「これでは先に進まないのだが」
    コロマル「くぅーん」
    ユウ「・・・・・・善処します・・・・・・」







    ・美鶴先輩とコロマル外して

    ユウ「・・・・・・はぁー・・・・・・」
    ゆかり「テンション上がらないの分かるけど、ちょっとは隠して欲しいんだけど?」
    ユウ「ごめん、無理」
    真田「食い気味に言うことか」
    ユウ「美鶴先輩とコロマルの可愛らしく格好いい姿見れないのは、俺にとって罰ゲームだ」





    「メサイアコンプレックスか」
    そう言われると、まぁ“確かに”と思わなくもない。
    「自分だけが特別だとか、力があるとか。他の人達と違うもの。凄く魅力的だ」
    コロマルが、じっと此方を見てくる。それを見て笑う。
    「詭弁だ、偽善だ、言われようとも。俺は、俺が決めた道を行くさ」
    「ワン!」






    ・ブラッシング


    ユウ「気持ちいいかー? コロマルー」
    コロマル「ワフ」
    ユウ「そっか。そっかー」
    アイギス「リーダー、とても楽しそうにされてますね」
    風花「と言うよりも、もうコロちゃんな為に色々尽くしてる感じがするよね」
    順平「ほんと、あいつコロマルに激甘過ぎねぇ?」






    ・タルタロス 迷い猫2


    ユウ「おいで、おいで・・・・・・。うん、君もいい子だね」
    抱っこすると、頭をすり付けてくる迷子猫。それに嬉しそうに背中を撫でてから、顎を擽る。
    ユウ「可愛い」
    コロマル(ジト目)
    ユウ「ち、違う! 違う、コロマルが一番可愛いから!!!! コロマル!!!! コロマル!!!!」
    順平「俺らは、何を見せられてるんだ?」






    ・タルタロス 迷い猫3

    ユウ「おい・・・・・・・うぉ」
    飛び込んできた猫を抱き留める。
    猫「なぅん」
    ユウ「人懐っこい子だな。いい子、いい子」
    頭と顎を優しく撫でる。
    天田「浅海さん、凄く嬉しそうな顔してますね」
    アイギス「また、コロマルさんに怒られますよ? リーダー」





    ・時々やる事

    ユウ「アイギスとコロマルの時にも、天田の時にもやっちゃったけど、荒垣先輩の装備品揃えずにタルタロス突入しちゃった☆」
    荒垣「テメェ」
    ユウ「でも、ほら、先輩は通常から強いから大丈夫でしたよね? あと、新しい場所向かう前だったから、ぶっちゃけ予行練習みたいな感じでしたし??」
    荒垣「それで許させると思ってんのか?」
    ユウ「新垣先輩は、ちゃんと武器だけ骨董屋さんから買ってきてるから良いじゃないですか。前の三人、がち目に初期装備のままで突入させて、周回してる途中で気付いてどーしようも無かったんですからね?」
    荒垣「・・・・・・・」




    ・救助

    ユウ「文吉爺さん!!!」
    文吉「あぁ・・・・・・うぅ・・・・・・」
    ユウ「文吉爺さん、大丈夫。一緒に帰ろう、光子婆さんも待ってるから・・・・・・風花、エントランスに帰還する」
    文吉爺さんを支えて立ち上がろうとして、ちょっとよろける。
    荒垣「何やってんだ」
    ユウ「すみません。知り合いだから、つい先走りました」
    天田「知り合いなんですか?」
    ユウ「ああ。・・・・・・助けられて、良かったよ。光子婆さんの悲しむ姿なんて見たくないし」






    ・タカヤとの会話


    あの男、ストレガのメンバーの一人が語った事。言葉の裏に隠された想い。
    (この世の中なんて、うまく回らないよなあ)
    そんな事を思ってたら、雨に降られた。





    ・コロマルの話


    コロマルと寮の玄関先でのんびりしてて、コロマルが神主さんか亡くなってからの何をしていたのか何を思っていたのか分かった気がする。
    何よりも。
    (皆、コロマルの事を分かってくれてるんだなぁ)
    「わふ?」
    「んー? コロマルは凄いなぁと思ってただけだよ」
    貰ったたこ焼きを、前に遭遇した犬とたこ焼きをお裾分けしてる姿を見ながら、ニコニコしてしまう。
    コロマルは俺の言った言葉の意味をどう解釈したか分からないが、嬉しそうにしてくれた。もう一匹の犬も、俺に対してのお礼なのか、頭をすり寄せるので優しく頭を撫でる。
    「お前も、早く飼い主さんの所に戻りたいよな。これ食べたら、交番行こうなー」
    少しだけ元気になった様子で、小さく尻尾を振ってくれるので、胸をなで下ろす。
    「少しはおなか膨れたなら、良かった」
    その後黒澤さんには、迷子犬の保護もしてるのかと飽きられたが。





    ・9/20の映像


    ユウ(これは風邪で寝込んでた時のか・・・・・・・アイギスには凄く心配かけたな)
    改めて、あの時ストレガのリーダーと話した事を思い返す。
    ユウ(美鶴先輩のお祖父さんがやってた研究の被験者だよな。それで、力に目覚めたから)

    それでも、俺は思う。

    ユウ「影時間は無くすべきだ」







    ・9/25 美鶴先輩の部屋



    ユウ「み、み、美鶴先輩!!!!」
    作戦室からダッシュで降りてきたユウ。そんな様子に吃驚する美鶴先輩と真田先輩と風花。
    美鶴「どうした、浅海」
    真田「お前、凄い勢いで降りてきたな。相変わらず、いい運動神経してる」
    風花「危ないよ、浅海君。そんな駆け抜けたら」
    ユウ(待てよ、あの部屋の様子を見てしまったと言うことは・・・・・・・俺は、美鶴先輩に“処刑”されるよな。不可抗力とは言え、み、み、美鶴先輩の霰もない姿を見てしまったし、何よりも)「美鶴先輩の可愛い姿が、たまらなかった」
    真田「お前、何を言い出してるんだ」
    ユウ「心の葛藤の末に出た言葉です」
    風花「とりあえず、浅海君。お疲れ気味みたいだから、休んで?」
    ユウ「アッハイ」





    ・迷い猫シリーズ 仲魔お迎え

    ユウ「コロマル、宜しくなー」
    頭を撫でる
    コロマル「ワンワン!」
    猫「にゃーん」
    ユウ「君も撫でて欲しいのか? よしよし、いい子だな。コロマルの言うこと聞いて、エントランスまで戻るんだぞー」
    猫「にゃー」
    順平「タルタロスの中なのに、なんか平和な光景」





    ・コロマルとの散歩の一幕

    ユウ「コロマルに似てるだなんて・・・・・・・恐れ多いことを!!!! この男前なコロマルみたいには、俺は程遠いよ」
    宮本「そうなのか? お前も対して変わらないと思うぞ?」
    ※この時点で、勇気・漢※


    ・チドリ絡みで悩む順平

    順平「オマエ、あれか? さては、オレのこと大好きか!?」
    ユウ「大好きなのは美鶴先輩だ」
    順平「そういう事じゃねぇえええ!!!!」
    ユウ「分かってるよ。大好きだけど、ウジウジしてるからだ」
    順平「うわっ、ヒッデー! オレにはヘコむ権利もねーのかよ!」
    ユウ「むしろあると思ったか?」
    順平「オマエ、辛辣過ぎねぇ??」





     

    ・修学旅行から帰宅


    ユウ「コロマルー!!!! ただいまー!!!! 元気だったか? いい子にしてたか?? 天田と二人でお留守番ありがとうな!!! 天田、お土産買ってきたからなー!!!!」
    コロマルの頭ワシャワシャ撫で、天田にも頭撫で
    コロマル「わん!!」
    天田「ありがとう御座います!」


    ・皆で悩んでる時

    ユウ「もー癒し組だ」
    コロマルと天田を抱き締める
    天田「先輩、苦しいです」
    コロマル「わん!!」


     

    ・クリスマスイヴだけど

    ユウ「クリスマスイヴだけども、タルタロス潜りまーす」
    順平「寂しい所に、寂しさが染み渡る気がする」
    ユウ「その傷をえぐるために、潜ろうと思ってだな」
    順平「オマエ・・・・・・・」


    ・初詣行こうぜと

    ユウ「ダヨナー・・・・・・・チッ」
    順平「お前、最後の舌打ち聞こえてんぞ」
    ユウ「だって、コロマルとぬくぬく暖かい場所に居たかったから」
    コロマル抱き締める
    コロマル「くぅーん」
    天田「コロが困ってますよ、先輩」
    ユウ「あ、でも、美鶴先輩の着物姿見たい」
    真田「お前は変わらないな」

    順平「なんだが、オレ・・・・・・・おわ、なんだ、この気持ち・・・・・・・」
    ユウ「お前には、チドリが居るだろうが?」
    順平の肩をギリギリと力込めてる
    順平「おっ! お前、力! 力入れすぎ!! 肩、肩が死ぬ!!!!!!!!」




    ・新年から


    ユウ「さ、元旦からフルスロットルでタルタロス攻略行くぞー!!!」
    順平「お前、マジで、ほんと、やることが毎回鬼畜過ぎんぞ」
    ユウ「作りたいペルソナが俺を待っている」(余裕持っておきたいから、しょうがないよな)
    順平「本音と建て前が、逆になってんぞ」
    ユウ「おっと、やっちまったぜ☆」






    ・冬休み明けの学校生活/カルトに~


    順平「オレはゴメンだぜ、そんな終わってる学生生活・・・・・・」
    ユウ「俺はコロマルとの時間が無くなるのがゴメンだ」
    順平「いや、一応、俺達学生よ? 学業なんとかしないと、美鶴先輩に処刑されるぞ」
    ユウ「(´・ω・`)」




    ・刈り取る者討ち取ったり


    順平「お・・・・・・・終わった・・・・・・・」
    美鶴「全員、無事か?」
    コロマル「わふぅ」
    ユウ(息が乱れすぎて、無言で頷く)
    順平「一番消耗してんな、お前。大丈夫か?」
    ユウ「む・・・・・・・無理。マジで、しんど・・・・・・・」
    美鶴「流石に、一番消耗が激しいな。一旦戻ろう」


    ・倒せた日から、数十回潜りまくり


    ユウ「最初は倒すのに苦戦してたけども、四十回以上倒してくると慣れてくるな」
    順平「お前の場合、体力と気力が毎回ヤバくなりそうだけどな」
    ユウ「ハルマゲドン使えば、そうなる」


    ※最終的に、全メンバーレベルカンスト。そして、ペルソナ全書登録が初回プレイ 目標55だったのが、75前後まで登録完了!※
    気分屋。 Link Message Mute
    2025/03/22 13:54:57

    ペルソナ3リロード 小ネタまとめ

    ※pixiv再掲載です※
    2024年2月2日発売されました「ペルソナ3リロード」の小ネタ集になります。
    オリジナルを元々プレイしてるので、ストーリーに関する話を書くときは、追加分の方になるかもー。
    書きたいところを書き出してるので、時系列が時々バラバラだったりします。
    いつもの私のプレイスタイル覗き見たい方はどぞー(?)




    ##再掲載
    ##pixiv掲載作品
    ##ゲームレポ
    ##ゲームプレイレポ
    ##ゲームプレイ
    ##ネタバレ注意
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