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    布教&ゲームレポ 死印・注意書き


    こちら、2017年6月1日に発売された『死印』の布教記事です。
    ネタバレある意味注意で、今回もリア友代理で登場した刀剣乱舞のキャラが二名出張ってます。

    そういったのがお好みでない方や人によっては大幅なネタバレになるかもしれない場合もありますので、そういった場合は慌てず騒がずで、そっとブラウザバック推参。




    条件満たしてる方は、次へ。






    猫「此方、エクスペリエンスから2017年6月1日にPSVita版発売、2018年1月18日にPlayStation4版、2018年6月28日にNintendouswitch版の発売決定が決まっている“死印”の紹介するぜ! ってな訳で、いつも通りお願いします~お二人とも」
    ま「仕方がない……」
    薬「大将の頼みだもんな。と、それよりも。これは大将が苦手なほらーげーむって奴じゃないのか?」
    猫「いえーす。私、唯一プレイ出来ないのがホラーゲームです! ホラー映画や本は好きなのに、ほんとゲームは無理(;﹏;)」
    ま「去年のげーむしょうとやらでは、制作者側を喜ばせる勢いで怖がっていたと言っていたな」
    猫「個室、暗闇、ヘッドホン付けてやるゲーム程、怖いものないよ?((((;゜Д゜)))) で、このホラーゲームだけどもね、私が出来るタイプなの。switch版が出るタイミングもあるので布教します!」
    ま「どらごんずくらうんの布教とやらは?」
    猫「あれ、色々削ぎ落として書いても魅力が 伝わらないと判断したので止めました。今、動画あげている人も居るから、それを見て魅力が伝われば良いかなーとか」
    薬「投げたな、大将」
    ま「それもどうかと思うがな」
    猫「だって、あの王道2DアクションRPGをどう伝えろと?! プロになってからのオーケストラによる音楽が素敵すぎて、もう色々凄い あれをどう伝えろと!!! ほんと、ドラクラプロは凄いよ!!!」握り拳を作る
    まんば、薬研は猫の勢いに圧される。
    猫「まぁ、その辺は追々語るとして。今は死印ですよ。これ、Vita版だと五章で終わるんだけども、PS4とswitch版出るって事で追加エピソード“雨の赤ずきん”がダウンロード出来ます。(Vita版は有料) PS4とswitch版は元々収録されているので、追加ダウンロードの必要なしです。ただ、この追加エピソード見るために、グットエンディング見なきゃならんのだけどね~まぁ、それはエンディング頑張って見てくださいって事でね。今回はVita版でも無料体験配信している第一章 “花彦くん”をプレイするよ~」







    猫「ちなみに、画面的にも見やすいのでPS4版の死印プレイ~ついでに、ざっくりと説明すると、時代背景は90年代、架空の市を中心に起こるシルシと呼ばれる死の呪いを解くために、九条館って館を中心に、そこに居る人形 メリイとシルシを付けられた印人と共に危険な怪異の巣くう場所に向かう話って所かな。 あと、主人公もそのシルシの影響で(名前とか含めた)記憶が、全部奪われている状態からスタートです」プロローグ流しながら
    薬「名前も思い出せないのは、とんだ災難だな」
    猫「名前が思い出せないって、一番の恐怖かもね。さて、チュートリアルも兼ねた説明&デッドリーチョイスが終わったところで名前と見た目を選べるぜ~」
    薬「いきなり死の選択肢が迫られるとは聞いてないぞ、大将」
    猫「そりゃー言ってないし。あくまでもチュートリアルも兼ねているから、そんなに難しくなかったでしょ?」
    ま「時間制限があるなんて聞いてないがな……いきなりなんだって話だぞ」
    猫「まぁ、私も最初ビックリしたけどね~。ちなみに、これで抗うことしないと即ゲームオーバーなのよね。わざと選んで見て、ゲームオーバーになって笑ったわ。流石に」
    薬「そもそも話が進まないよな、それだと」
    猫「ゲーマーとしての性って事で!」
    ま「訳が分からないぞ」
    薬「で、名前も付けられるんだな。お、見た目も変えられるのか」
    ま「眼鏡・髭あり、眼鏡あり(髭なし)、髭あり(眼鏡なし)、全部なしとあるんだな。結構細かいんだな」
    猫「元々作っている会社さんが、RPGメインの所だから、そういうのも影響あるし、元々 これ自体RPGぽっく作ろうとしたみたい。その名残で、印人も個性豊かなキャラ達になっているんだよ~。 とりあえず、これも元々やっていたデータと同じ“八敷 一男”で、見た目は髭・眼鏡ありで」
    ま「意外だな、髭ありとは」
    猫「んーなんかね、しっくり来るんだよね、この見た目の方が……うん、色々とね?」
    薬「それって大将のk……」
    猫「薬研君、それ以上はストップ」





    猫「んでだ、色々すったもんだ合って印人の渡辺 萌ちゃんと吉田 つかさ君とーじょー。最初、キャラデサ見たとき兄弟かと思ったよ」
    薬「確かに、そういう風に見えるな。しっかり者の弟とお転婆な姉に見えるな」
    猫「しかも、毒舌もある弟君よ」
    ま「年の割に、なかなか辛辣だな」
    猫「この子ぐらいの年って、ちょっと大人びたい頃でもあるしね~。あと、つかさ君自身、元々性格がちょっとキツイ感じだからねぇ~」
    そう言いつつ、印人(同行者)を渡辺 萌にして廃校に向かうことに。そこで警備員と遭遇して、見つからないように入ろうとなる。
    猫「廃校もだけどさ、夜の学校自体怖いよね。つーか、人が居ない場所自体怖いよ」顔しかめつつ
    ま「そういう場所を探索するから、あんたはほらーげーむは苦手なのか?」
    猫「にゃーそうじゃないけど、こうじわじわくる怖さとかあるじゃん? それを自分で操作して味わうのが怖いってか、出来ない理由 かなー……一人称ゲームとか、そういうのって後ろが見えないから、余計に怖いな。後ろからグサーってされる恐怖とか耐えられない((((;゜Д゜))))」
    薬・ま(ほらーげーむの定義を全否定な気もするが)
    猫「ホラーゲームの定義全否定だって思ったでしょ? しょうがないじゃん、ホラーゲーム苦手なもんは苦手なんだから!!!(;﹏;)」
    ま「何も言ってないが」
    薬「大将、気にしすぎだ」
    猫「なんか腑に落ちないけど……。えっと、これ自体一人称探索形って感じかな。で、こう光るポイントに合わせて、ボタンを押すと探索する感じなのよ~」
    懐中電灯を窓枠に向けると、でかい目玉が現れる。 薬研とまんばは声もなく驚くが、猫は平然としていて「あー今のビックリポイントだよー」と呑気に言う。
    ま「あんた、今の平気なのか」まだドキドキしている
    猫「にゃー? ああ、さっきのビックリポイントの事? 流石に、花彦くんだけで体験版も含めて四回はやっているから慣れた」
    薬「四回? 体験版とやらも含めて四回?」
    猫「追加ストーリーやるときの条件が、私のやっていたデータだとグットエンド見たんだけど、その後ので条件満たしてなくてね。しょうがないから、グットエンド目指しで三週目やったのよ~」
    ま「で、四回はこれか?」PS4の画面を指差して
    猫「だーねー。元々Vita版の追加も全部やったんだけども、PS4版でもやりたくなってね。と、ここで花彦くんが現れると言う鏡の前にとーちゃーく。ただ、鏡調べる前にセーブ推参。デッドリーチョイスが入るので」
    ま「ちょいちょい、死の選択肢があるんだな」
    猫「元々売りなんだよね、このゲームの。もしデットリーチョイスで選択肢分からないと思ったら、途中でメニュー開いて見よう。そこに死の選択肢から逃れるヒントが隠されているので~」そう言いつつ、選択肢を選ぶ
    ま「流石に四回ぷれいしているせいか、安定した選び方だな」
    薬「迷いがなく、ぐっとの選択肢を選んでいくな。ちなみに、この霊魂って増やせるのか?」
    猫「途中で、ボロボロのお札を取れば増やせるんだけども……これ、各章で初期値リセットされるから、デッチョリが不安ならどんどん集めといて損はないかなって感じーとぉ、全グットで生き残ったよ!」
    デッドリーチョイスを生き残った後、叫び声が廃校に響き渡る。それは校門で合った警備員の声とのことで、その声がした場所まで向かうことに。
    猫「さてさて、ここからホラー要素が強くなるかな~?」
    ま「今まではほらー要素皆無だった的な発言に聞こえるが……」
    猫「そんな事無いよ!Σ(゜д゜ ただ、凄くホラー要素合ったか言うと違う感じだし? 不気味な感じだから、私でも出来るって感じかな?」
    ま「なんだか説得力に掛ける物言いだな」
    猫「にゃーだってさ、私が出来るタイプって、驚かし系じゃないから余計にね? と、件の場所まで着いたよ」





    件の場所は職員室前。そこで、絶叫と共に顔の半分が植物に覆われた警備員が出てくる。その異様な様子に同行者である萌は座り込み、主人公は恐怖の余り呆然としている描写が出てくる。スチール絵は半植物化とした警備員と花彦くんらしき姿が……。
    ま・薬「……」唖然とする
    猫「いやースゴイヨネェ(棒読み)」
    ま「白々しいな、全く」
    猫「だから、四回もやっていると驚かなくなるってば」
    そうこう言いながら、時々ビックリポイントに遭遇したり、ボロボロのお札を手に入れて霊魂を増やしつつ物置部屋に到着。キーアイテムを手に入れたりしていると、急に懐中電灯が消えてしまった。そして、すぐそこに迫る死の恐怖。
    猫「ここね、もたついちゃうと即ゲームオーバーになるから気をつけてね。きちんと探索してれば、何処に逃げるか検討は着くと思うけど」
    ま「この即死いべんとする前に、ふらぐとやらを立てておけば楽という感じか?」
    猫「うんにゃ、結局フラグ立てても中に入れる訳じゃないからね~……ただ、こういう手順でやるんだ的な意味では、調べておくと楽かな。これ、猶予がどの位あるか分からないからねぇ」
    薬「何事も隅々まで探索しておくことに越したことはないと」
    猫「そうそう~そうじゃないと、たまぁーにキーアイテム取り忘れて怪異と対峙前に慌てるとかあるからね……つい、調べたと思って何度やったことか(~_~;)」
    ま「経験ありな訳か。……しかし、なんだ、ここは」
    猫「何度もやっていると調べていると思っちゃうんだよね。……ここは、丁度解説も合ったけど地下室だよ。ここだけ異常な光景になっているし、チラッとスチール絵も出ていたけど、何が起きたかはなんとなく分かるでしょう。ただ、何故ここをエロティックな絵柄にしたか(~_~;)」
    ま「俺としては、そこをつっこむ気は無いが……異様だな。この光景」
    地下室には、複数の白骨死体と 薔薇の蔦が部屋を覆っていた。キーアイテムも入手しつつ、部屋の奥に置いてあるベッドからビニールシートをゲットすると新しい印人-真下 悟が登場する。
    薬「元刑事なのか」
    猫「そうなんよーここで、三人の印人が全員揃うわけ。追加エピソード以外は、三人の印人が出てくるのよ」
    薬「で、全員が揃ったわけか。この三人でシルシを付けた怪異 花彦くんを……倒す? 解放?」首をひねる
    猫「丁度、九条館に戻る所だから、説明あるけど……簡単に説明すると……怪異が産まれた原因である概念-恨みとか未練とか-そう言ったものを晴らすか、または忌み嫌っていた物で破壊する。それによって、印人が犠牲になるかどうなるか決まるよ」
    ま「印人、全員犠牲になるのか?」
    猫「にゃ、それは無いよ。その時、怪異に対峙した印人が犠牲になる。その場合は破壊ルートって言って、一人でも犠牲出した状態で最終章迎えるとノーマルエンドと言う名のバットエンドになるよ」
    薬「のーまるえんどと言う名のばっとえんど? どう言うことだ?」
    猫「ホラーではお馴染み展開と思って欲しいな」
    ま「と言うことは、あれか。生き残れたけども、恐怖まだまだ続く的なものか?」
    猫「いえーす、その通り。そして、生き残った印人にも暗い影を落とすことになるからね。 後味はいいとは言えないけどね。まぁ、そこはホラーゲームだよね~ノーマルエンドとグットエンドは別データ作っておくと良いかもね。エピローグで、印人のその後が見れるから。さて、九条館に戻ってきたので、さっき話した怪異の概念を破壊云々の話がされるよ」
    ま「これで、俗に言う前半ぱーと終わりと言うことか」
    猫「まんば君も分かってきているねぇ~そゆこと。で、この後後半パートになるわけで、ここで萌ちゃんが不在なので真下さんかつかさ君を選ぶ形になります」
    薬「で、大将はどっち選ぶんだ?」
    猫「んーつかさ君は二週目とかで行っているから、真下さんで後半パート行くよ~」









    再び廃校に向かい、最初に来た頃とは変貌を遂げた廃校で、前半に行けなかった場所が行けるようになる。その探索の中で、破壊か救済か。どちらかで必要となるキーアイテムを入手しつつ、刻々と死の刻限が近付いてゆく。
    猫「これね、どんどん死の刻限が近付くと、急激に記憶障害とか起きるんだよ。だから、今は真下さんだけども、つかさ君も萌ちゃんも記憶障害起きているんだよ。そして、シルシも真紅に染まっていて……死の刻限、まさにその時に怪異と対峙する事になるのよ」
    薬「で、大将。今回は救済と破壊どうするんだ?」
    猫「元々どっちも出来るように、アイテム自体は集まるからね~私としてはどっちも見ても良いけど、今回は救済で」
    ま「まぁ、ここで救済しなければだいぶ後味が悪いな」
    猫「花彦くんの場合は、もう胸くそ悪いしか言えんからね~ここの怪異になってしまった人達は悲しい経緯があるんだよ。あ、第二章の“森のシミ男”は別だけどね。あれは、経緯は何であれ、自分が取り残されたから云々だし。そこは製品版をやって、プレイヤーの人達がどう思うかは人それぞれって事で」
    薬「それって、大将が大爆笑したやつか?」
    猫「ネットのCMで、“森のシミ男”編が合って、ホットケーキ作って~ってのが合って。あのCMが怒ツボに入りすぎて、もうずっと大爆笑していたね。ほんと、楽しかったわ((´∀`*))ケラケラ」
    ま「あれは一緒に見たが、色々凄かったな。美味しそうなほっとけーきがああなるとは(遠い目)」
    猫「そうこう話ながら、色々探索し終えまして、またまたデッドリーチョイスだよ! んで、この後の怪異対策のヒントになるものを見て、場合によっては持って行くことも可~。重要な所はメモする感じでも良いしね、そこはプレイヤー次第。んで、順当にアイテム取ってれば、花彦くんが現れる東階段の踊場に、強制移動するから、ここで破壊・救済ルート用のセーブデータを分けて置くと良いかもね。ほんと、セーブ大切!」握り拳を作る
    ま「せーぶして置かないと、後々泣きを見るしな」
    猫「こまめセーブ、ほんと大切!! 本当に大切!!!!」
    薬「大将の魂からの叫びだな……」
    猫「ゲーマーにとって、血と汗と努力の結晶であるデータが飛ぶってのは、本当に辛いんだよ(;﹏;) で、やっと萌ちゃんと合流出来たので、怪異対峙前の同行者を選択します……が!!!!」
    ま・薬「が?」
    猫「ネタバレだけど、敢えて言う。真下さんを連れているなら、ここは萌ちゃん選んで下さい。(体験版/製品版プレイした人は)今までの経緯から分かるとは思うので省くけども、萌ちゃんかつかさ君で無いと、ここはクリア出来ません!」
    ま「まあ、確かに今までの経緯を考えるとそうだな……主人公と真下の場合、即死な感じだな」
    猫「正しい行動しても、結局怪異にやられている形になるんだよね~」
    薬「で、ここからどうやって救済するんだ?」
    猫「細かく書くと、最大のネタバレだからね~。詳細は省くけど、救済ルートの場合は三回攻撃耐えて、四回目に最も弱らせて、五回目に花彦くんが大切にしていた事をするんだわ。それは今までの探索で得られた物と情報で分かるよ。それによって、花彦くんはやっと解放されるの」

    そうこう話しているうちに、花彦くんを救済した為、淡い光に包まれて、花彦くんは消え去った。今、この瞬間、怪異の恐怖から生存出来た。萌とつかさと真下のシルシは消えたと一息ついたが、主人公のシルシは未だに健在だった。一体どういう事かと疑問が沸きつつ、一旦九条館に帰館しようと言うことになった。その時に、萌が財布を落としたとの事で校舎に戻ることに。
    猫「ちなみに破壊ルートの場合は、ちょっと描写が変わって、同行者-この場合は萌ちゃん-が死亡するシーンが入ります。一番分かりやすいのが、主人公のシルシが痛み出すシーンが入るんだよね~」
    薬「それは、また嫌な場面だな……折角生き残ったと思ったら、それだと」
    猫「ノーマルエンド見るなら、最後の章だけ同行者を犠牲にすればいいってのもあるけどね~」
    ま「また、それも究極な選択だな」
    猫「まあね。で、ここで主人公のシルシは別の怪異に付けられたもの、主人公の命の灯火はまだ続いていること、そしてシルシから解放された印人は日常の生活に戻って貰うために翌日には館を去ることが告げられます」
    薬「で、また新しい印人が来るってことか。主人公のシルシを解くためもあるが、このシルシを受けた者達を助けるために」
    猫「薬研君も分かってきたね~そういう事! まぁ、こんな感じのことを森のシミ男、くちゃら花嫁、ずう先生、観音兵まで続くんだよね」
    ま「前後編あるにしても、割と内容ぎっしりだな」
    猫「個性的なキャラ達で、コマンド探索ぽっい感じだから、時々ビックリ演出あるだけだから、ホラーがガチ苦手な私でも出来た! 気になった人は体験版を是非にやってみよう! 追加要素もまた素敵な話で、あの主人公のとあるシーンの一言に、なんかね……なんか、もう、この人が怪異に魅入られるのも納得と言うか……魅入られるってか、なんてか……もう、本当に手頃な値段で出来るホラーゲームなのでやって欲しいと思う!!!!」
    薬「なんか説明がめんどくさくなった感じだな、大将」
    猫「いや、追加エピソードの“雨の赤ずきん”の話とか書くと、ネタバレ無しでは語れないしでね」
    ま「まあ、今回の追加えぴそーど配信決まってから、周りに布教していたしな」
    猫「それくらい面白かったのよ~。ちなみに、今夏にはホラーゲーム第二作目が発売予定なので、それも出来るタイプならば手を出す予定だよ!」
    ま「もう、既にゲームの予定満杯だな」



    ・2018年6月26日追記



    猫「キャプションでも書きましたが、PS4版でも第一章 無料体験版配信中です。switchの方は調べたけども無かったと判断しています」
    ま「間違っていたら、情報調べ不足だと笑い飛ばしてくれ」
    薬「まず、そういうのはちゃんと調べてからが基本だろ? 大将」
    猫「うう……面目ない」
    ま「あと新作ほらーげーむの発売延期が合ったらしいな?」
    猫「残念な事に、新作ホラーゲーム“NG”が9月に発売延期されました(´;ω;`)ウゥゥ 楽しみが増えたと思ってくちゃら花嫁と同じように首を長くして待つよ」
    薬「いや、それは色々不味いからやめてくれ」
    ま「その代り、新しいものが追加されるんだろう?」
    猫「いえーす。また追加でボイスドラマ配信されるんだ!!! 三プラットホームでちゃんと出来るんだよ!!!」
    ま「三ぷらっとほーむ?」首をかしげる
    猫「PSVita、PS4、switchの事を今回言ってる訳で、八月から一定期間無料配信後の有料配信される予定で、本編の後日談の話を四話配信されます!!! 詳しくは公式サイト見て貰えるとなんだけど、本編の後日談だから楽しみだよね(n*´ω`*n)」
    ま「ますます、楽しみな事が増えたな」
    猫「switch版も買わなきゃ事態になってるけど、もう楽しみだよ(n*´ω`*n)」
    ま・薬(買うのか)


    2022年・更に追記

    猫「箱ことXBOXシリーズでも、死印のみ発売してるので、是非にプレイして下さい!!!!!!」
    ま「相変わらず必死だな」
    薬「布教には全力なんだよな、大将」
    猫「だって、リア友は死印タイプのホラーも苦手な人多いから!!!。゚(゚´Д`゚)゚。 ちなみに、死印系統の続編 死噛~シビトマギレル~は延期に延期を重ねて12月発売なので、私は涙を流しながらSwitch版死印をプレイしてます。Vitaから通算して十週目の死印です」
    ま「どんだけやってるんだ。第二弾のほらーげーむはすいっち版は未ぷれいだったんだよな?」
    猫「いえーす。VitaとPS4はプレイして、尚且つPS4はスチル全部集めた!!! それで、満足しちゃってSwitch版のNGは未プレイのままにしちゃったのよねーだから、Switch版の死印クリアしたらやる予定よ。あと、布教レポも書けたらとは思う」
    気分屋。 Link Message Mute
    2022/07/19 23:35:54

    布教&ゲームレポ 死印

    2017年6月1日 エクスペリエンスからPSVita版発売、2018年1月18日にPlayStation4版にて発売、2018年6月28日にNintendouswitch版の発売決定が決まっているホラーゲーム“死印”の記事です。
    此方、Vita版のみですが、体験版が配信されていますので興味があれば、是非にやって見てください!!!

    猫「私の唯一出来るホラーゲーム 死印の布教だよ!」
    ま「去年あんだけ怖がってたのに、よく出来るな」
    薬「しかも、あんだけ半泣きになってたのにな」
    猫「だから、唯一出来るやつなんだよー」


    2018年6月26日 追記
    猫「勘違いしてたけど、PS4は一章体験版配信されてます! この機会にやろうぜ!!!!」握りこぶし作って
    ま「だいぶ前から気付いてたのに、今更訂正か」
    薬「しかも、すいっち版発売一日前に……」
    猫「それ言われると辛いものが……(ノД`)・゜・。」

    ##ゲームレポ
    ##ゲームプレイレポ
    ##ゲーム布教レポ
    ##ネタバレ注意
    #死印
    #ホラーゲーム
    #心霊ホラーゲーム
    #心霊ホラーADVゲーム

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