書きかけ ゲームレポ全話、ネタバレ全開フルスロットルです(?)
P3Rは、本編のみ書いてく予定で、エピソードアイギスは掲載する予定は無いです
特に、パラノマサイトは誠意製作中で、ここに載せた以上に書いてるのですが、一旦ここまで
二週目スタート 主人公名→浅海ユウ
・ゆかりから案内
ユウ「ぶっちゃけいらないんだけどな」
ゆかり「物語的に進まないからね」
ユウ「まあ、改めて宜しく」
・偶然同じクラスになった
ユウ「ここで、“君とは運命を感じる・・・・・”とか言えば良いんだろうけどな」
順平「いわねーんだろ?」
ユウ「言うなら、俺は美鶴先輩だけだ」
順平「お前、ほんとブレねぇな」
・武器防具ケチっちゃ駄目だよな~な話で
ユウ「順平は何も出してないのに、よく言うよな。武器も防具もなんなら、回復アイテムさえも俺が出してるのに」両肩ギリギリ
順平「おま! おま!! 肩!!! 肩が死ぬ!!!!!」
メガテンVV(PS版プレイ)
・正規(創世の女神編)
主人公とプレイ(野良猫)との会話スタイル
「なんで、こうなった」
「それは一番心当たりあるのでは?」
「いや、いきなり仁王立ちの君が居て、問答無用で正座されられての私の心境は? ガン無視?? 酷くない???」
「一年ほど放置されてた身にもなってくれ」
(Switch版の話)
「うぐぅ・・・・・・だってさ、迷子になったまま進まないからさ」
「よく一週目は、クリア出来たな」(呆れ顔)
「気合いと愛と根性で。あと、地図が読めない方向音痴なんだよ!! しゃーないじゃん!!!!! マジで、今作のマップ高低差が分かりにくくて、迷子率高いんだよ!!!!! 魔王城なんて可愛いレベルだよ??!!」
「威張るな」
「威張ってない!!!!!」
「で、今回は正規ルートから始めた理由は?」
「最高な状態で、ケルベロスを作りたいから」
「まぁ、そうなるだろうな」
「そうでなくともね? Switch版二週目始めて、だいぶ経ってるからね~・・・・・・微妙に忘れてるところもあるから、だったら思い出しがてらと思いまして。復讐の女神編は、中盤から内容変わるってのもあるし」
「・・・・・・」
「はい、そんなジト目で見ないで。美人さんだから、余計に迫力あって、私のマガツヒ滅茶苦茶吸い取られるわ」
「そんな事で吸い取られる質じゃないだろうに」
「私をなんだと思ってるのよ、君は」
「うーん、やっぱり最初の頃のアオガミさんは人造魔人って感じだよねー。めっちゃくちゃ固いよね、喋り方とか」
「まぁ、そう言われると」
「中盤以降のアオガミさん知ってると、なんか考え深いよね」
<君達がそう思うのなら、私はだいぶ成長出来たのだな>
「そうだね、そういう意味で、アオガミさんは彼の良いパートナーだよ」
「アマノザコ~!!!!! ひっさしぶり!!!!! 相変わらず可愛いなぁあああ!!!!!」
「わ、久し振り。ね、ね!!!!!」
「感動の再会してる所悪いが、話か進まないから」
「もう少し余韻に浸らせてよー」
「ネコショウグン~ネコショウグン~・・・・・・ぅへへへへへ」
「笑い方」
「可愛い子を見ると、つい出ちゃうのよね」
「確かに、ネコショウグンは可愛いし格好いいから分かるが」
「ネコショウグン、こう抱き締めやすい大きさだから落ち着くよねー・・・・・・はぁああ可愛い」
「ワガイハはいつまでこのままなのかにゃー・・・・・・」
「あと五分」
「にゃあーん」
「序盤の難所であろうヒューさんことヒュドラ対策で、永遠と戦い続けてるわけですが。私、大変なことに気付いた」
「?」
「追加DLC買う奴、間違えてた・・・・・・レベルが上がるアラミタマ・クシミタマよりもマッカ稼ぎたいからサキミタマの買うべきだったのに、アラミタマ・クシミタマの買っちゃったのよねぇええ。・・・・・・あぁあああああ、まっじで、マッカ足りなくてしんどいぃいいいいい!!!!!」
「あぁ、道理でアラミタマとクシミタマが多いと思ったら」
「まだダグザとコノハナサクヤのDLC買うから、その時にまとめて買うつもりだけどさー・・・・・・・・失敗したわ」
「素直に、全部入りのセット買えば良かったな」
「それ言われると、耳が痛い」
「ネコショウグン、ジャックランタン、エンジェル、ツチグモ、ハイピクシー・・・・っと。ヒューさん対策には良いでしょう、このメンバーで」
「やっと納得が出来る仲魔が作れたか」
「メディア持ち居ないからね、必然的にエンジェルの固有スキルが必要なところもあるしねー。早期購入者特典は、控えめにいってもゴミ過ぎて使えないから当てにしてないし」
「言い方」
「事実だからしゃーなし。さて、ヒューさんの弱点なんだったか覚えないから、総当たりで行くか。アナライズのアイテム買えるほどに、まだマッカ余裕を回せないから」
「本当に、行き当たりばったりだな」
「まぁね。でも、安心してよ。ヒュドラ戦で、全滅なんてカッコ悪い事なんてさせないよ」
「凄い自信だな」
「とーぜん。それにね、全滅するならルー・ガルー戦とかでやって貰いたいね」
「はぁーアオガミさんも良いけど、長官も格好いいよねぇー」
「浮気か? それじゃあ、ケルは俺だけのものだな」
「人間と悪魔は別よ! ってか、それはズルいし、浮気じゃない!!! いや、長官って人間括りしていいの?」
「人型は人間括りじゃないのか?」
「あー確かに、人間括りでも良いか」
「アオガミもある意味無理やり括るなら、それでも良いだろうが」
「人造魔人だし、それは厳しいと思うけど?」
「君達、その議論は別の場所でやってくれたまえ。話が進まない」
「ハヤタロウ!!!!! ハヤタロウだぁああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!」
「ぐうふ」
「はぁー・・・・・・ハヤタロウだー・・・・・・かっわいい、モコモコ、フワフワ、可愛い」
「す、済まぬが、一旦離れてくれないか?」
「出来たら、あと三分ほど抱き締めさせては欲しいです」
「本当に話が進まなくなるから、やめてくれ。そして、ナオト、君も羨ましいって顔してないで止めてくれ」
「いやぁーまさか、前に話してた“ルー・ガルー戦で全滅してよ”的な事言ったけど、フラグ回収するとは思わなんだ」
「むしろ、なんで、ここで全滅させた」
「悪魔会話で仲魔にした悪魔育ててたのもあるし、普通に(此方側が)弱点属性持ちだった子達で固めてたの忘れてたってのが敗因です」
「・・・・・・」
「だから、君は美人さんなんだから、ジト目で見られると堪えるもんがあるからね」
「で、どうするんだ」
「ルー・ガルーの弱点は、氷だからね。まず、君の弱点カバーしてから、仲魔達がマガツヒスキルで大ダメージ喰らわない+クリティカル回避の為に、防壁アイテム購入する。で、ゲンブ攻撃とジャックフロストがメディア持ちだから攻撃しつつの回復支援、君は~ンダ系掛けつつのアイテム魔法でターン稼ぎ。まぁ、ポルターガイストが電撃ブロック取得したから、防壁アイテムは間に合わなかった時のフォローのつもりでね。ポルターガイストも攻撃と補助掛けつつかな」
「それじゃあ、下準備だな」
「いえっす、気張るよー」
「ほれ、おいでおいで」
「・・・・・・・・」
「まぁ、うん。分かってたけども、キッツいよね。そんな選択させてごめんねというお詫びを込めて」
「・・・・・・・・」
「私の抱擁はいらんと?」
「・・・・・・」
「素直じゃないねーもー」
「・・・・・・煩い・・・・・・」
「ぐぬぁ、力入れないで! ナホビノの力で、私の見えちゃいけない中身が見える!!!!」
猫「2023年3月9日にSwitch、steam、スマホで配信が開始され、日本ゲーム大賞2023受賞作品である“パラノマサイトFILE23 本所七不思議”をプレイするよ! お二人とも宜しくお願いしますー!!」
ま「今回は、比較的新しめな作品だな」
薬「しかも、またほらー」
猫「出来るホラーじゃなきゃ、私はやらんのよー。実際プレイして、お勧めしたいなぁー布教したいなーと思う奴が、最近ホラーなのよね」頭抱える
薬「今もやってるのもそうだよな?」
猫「いえっすー。最初の発売日が2004年8月5日 PlayStation2で発売された“流行り神”シリーズやってるねー。ちなみに、ディスクで買ってるのでトリプルパックです」
ま「しりーずものか?」
猫「そうだよ。今は、チマチマだけども流行り神3まで進めててね。元々勧められていてプレイしては居たんだけども、全シリーズクリアしてなくてね。で、2014年8月7日発売した新シリーズ “真・流行り神”から本格的に手を出した感じかな? ・・・・・・まぁ、その3も出来てないんだけどね。個人的には真も好きだけども、こっちの流行り神が凄い好きかな。特に、このキャラが1から2以降のキャラデザがー」
公式HPをスマホで表示せながら解説を始めようとする
薬「大将、それは後で聞くから、こっちを頼む」Switchの無線コントローラーを押し付ける
猫「にゃーん、だって、この変貌ぶりを誰かと共有したいのにー!!。゚(゚´Д`゚)゚。 ・・・・・・まぁ、確かに進まないから始めますかー。今回はSwitch版で、テレビモードでやるよー。ちなみに、流行り神123全部込みのトリプルパック(パッケージ版)と各シリーズだけ(此方は、DL版のみ)もSwitchでも出来ます。流行り神、興味あれば、是非!!」
ま「サラッと宣伝するな」
猫「てへぺろ☆」