ペルソナ5を語るあてんしょん!
此方、女神異聞録ペルソナを始めとした、ペルソナシリーズの事を野良猫の独断と偏見にて語るシリーズです。
各シリーズネタバレある意味注意で、今回もリア友代理で登場した刀剣乱舞のキャラが二名出張ってます。
そういったのがお好みでない方や人によっては大幅なネタバレになるかもしれない場合もありますので、そういった場合は慌てず騒がずで、そっとブラウザバック推参。
※注意書きを読まれた後の苦情は受付いたしませんのであしからず※
BGM ペルソナ5OP 「Wake Up,Get Up,Out There」
猫「ペルソナシリーズ 最新作にして、私が最もマスコットキャラに狂いに狂いまくったペルソナ5です。全クリしてないけどもザ・ファントム・ストライカーズはやってる。未プレイはロイヤル、ペルソナQ2ニューシネマラビリンス、ダンシング・スターナイト、タクティカです。特に、私はダンシング・スターナイトのモナが解釈違いで、絶対やりません」
ま「解釈違いって・・・・・・何があったんだ?」
猫「可愛い、この世の天使であられる! モルガナの!! 可愛い足に!!! 靴を履かせるのは有り得ない!!!! 魅力的な可愛らしい御御足が!!!!! ありえない!!!!!!」机バーンと叩く
薬「あー・・・・・・・大将にとって、それは一番重要な事なんだな」
猫「そうなの!!!! モルガナの!!!!! あの御御足まで含めたビジュアルが!!!! 全てにおいて最高で至高なの!!!!!!!!」
ま「とりあえず、落ち着け」
猫「失礼。モルガナになると、我を忘れちゃうのよね」
ま「まぁ、いつもの事だな」
薬「そうでなければ、大将じゃないよな」
猫「分からずの解釈一致と理解をありがとうございます。・・・・・・・物語の冒頭で、とあるミッション遂行中、リーダーであるジョーカーが黒幕の罠にかかり、警察に逮捕されてしまい、検事である新島冴の尋問の元、主人公から過去を語る形で物語を進めていく事になります。で、中盤そこまで話が戻ったら、現在の時間軸に戻ってとなります。それまでは、怪盗団を結成する事になった経緯とか、諸々あるだよね」
ま「また、今までと違う感じなんだな」
猫「そうなんだよ。人の認知で、ジョーカー達が巡るダンジョンは構成されてる所もあるから楽しいよー。今作はギミックとかも盛り沢山で、敵に発見されたりすると警戒度上がっていてエンカウントが発生しやすくなるとかあるんだ。ちなみに、モルガナは現実世界では、ガチな猫の姿でね。認知の世界では、PVとかに出てくる姿で一粒で二度美味しい世界となっております」
薬「あと、車にもなるんだよな?」
猫「いえっす。メメントスって言うダンジョンで車に変化して、探索するんだよ。モルガナカーって呼ばれてるんだけども、まぁあああこれも可愛くてね。常にニコニコしてた」
ま「ちょこちょこ、あんたの愛が溢れてるな」
猫「モルガナが居なければ、私はP5やってなかったと思うよ」
猫「ちなみに、なんでモルガナ狂いになったかと言うとね。勿論、見た目とかもあるけども。声優さんが怒ハマりしたのもあるんだよね」
ま&薬「「声優さんに? 珍しいな」」
猫「そう思うよねー。モルガナの声優さんが、大谷育江さんってのが大きいのよね。特に、大谷さんのマスコットキャラ代表作と言えば、ピカチュウだからね。他だと、分かりやすい所ならONE PIECEのチョッパー。そんな素敵な声を当てられてる人がやるキャラに狂わないわけ無いじゃん???」ゲンドウポーズ
薬「大将の基準は、だいたい猫か人外獣だよな」
ま「それ以外の基準なんてあるのか?」
猫「あるよ! でも、だいたいが猫か人外獣になるからねー」
Burn「Life Will Change」
猫「今作の面白い所は、心の改心させるために入るダンジョンと本作の鍵となるメメントスって所を行ったり来たりしてる感じかな。あと、シャドウがまた悪魔になっててね、戦闘時には見慣れた悪魔達が主人公達の前に立ちはだかるのが嬉しかったなぁー。これで、悪魔会話出来たら、なお良かったんだけども」
ま「まぁ、敵に悪魔が出てきた時のあんた、てんしょんあげあげだったな」
猫「当時の最新機種(PS4)で、あの悪魔達が見れるのは嬉しいよー? その後、ノクターンも移植されたしね。ライドウとダンテどっちも出来るようになっているのは、マジで嬉しかったし。んで、モルガナの可愛さも相まって、ケルベロスの最強計画が再び始まったのよね」
薬「あーなんか、凄い事になってたな。何回も作り直してとかやってたもんな」
猫「そりゃ、可愛くて強いケルベロス作らなきゃと思いまして」
BGM ファントム・ストライカーズ OP「You Are Stronger」
猫「途中までしかやってないけど、ザ・ファントム・ストライカーズの事をちょこっとね。此方は、アクションRPG作品で無双シリーズでお馴染み、コエテクことコーエーテクモ スタジオ「ω-Force」とタッグを組んだ初のアクションRPGです。ペルソナ使っての無双だから、こう敵を吹っ飛ばしたりするのも面白かったし、ギミックを駆使してとかもP5らしくて良かったよ。あと、新キャラのウルフこと長谷川善吉とソフィーことソフィアもカッコ可愛いから好きなんよね。特に、善吉さんは私好み」
ま「まぁ、期待を裏切らない回答だな」
薬「これで、好みじゃないとかいわれたら、大将の偽者だよな」
猫「ほんと、君らの理解力の高さと寛容さにビックリだわ。・・・・・・・んで、中盤までは進めては居たんだけども、なんかペルソナが道具扱いみたいになってる感じだなぁ思ったら、なんか出来なくなっちゃって。無双シリーズも武器を付け替えて戦うから、そういう風にはなるし、別に(P5Sが)そういう感じではないんだけど、私がそう感じちゃってねー。まぁ、冷却期間が終わったら新規データで、また始めてみようとは思ってる位には好きなのよ。モルガナがチョコチョコ走って戦ってる姿が可愛すぎて堪らん」
ま「結局、そこに落ち着く訳か」
猫「当然です。P5Rは時々セールで安くなってるので、このGWに始めるのもいいかも。ストライカーズは、体験版も各プラットフォーム配信されてます。良かったら、やってみて下さいな。P5RとP5SはP5のデータがあれば、なんかしらの恩恵を受けるので気になった方はチェックを!」
再び、BGM 全ての人の魂の詩に
猫「長くなったから、三部構成でお届けしましたペルソナシリーズを語る。独断と偏見もぶっちゃけ入ってましたが、私の全シリーズプレイした気持ちも込めてみました。少しでも、楽しんで貰えたら幸いと思います」